いつもご来訪ありがとうございます。
今夜は、わたしの大事な仲間をご紹介させてください。
からだ占い(R)で大活躍なさっていらっしゃる、タッキー先生です。
彼女とは、自然治癒力学校のココロとカラダ塾で出会いました。
先月、ひさしぶりに同窓会を開催し、
5年ぶりにあつまった、変わらぬ仲間との会話を楽しみました。
そして一昨日と昨日、届いたメルマガにいたく感動してしまいました。
ぜひ皆様にご紹介させてください。
(抜粋、ここから。)
東大での第3回「未来医療研究会」登壇!無事に終了しました。
第1回目に参加した時に
現役の大学病院のお医者様から
「未来の医療はエビデンスの無いところにある」という
ことばを聞けた時の衝撃!
そんな希望や夢のあふれる
医療や癒しの現場をお持ちの180名の方々を前に
今までの私の人生経験から生まれた
治療や癒しの定義。
こころとからだの関係☆
人と人との調和が細胞と細胞との調和が
日本や世界、地球や宇宙の調和と連動すること。
治癒は目指すものではなく
体の中の調和がとれた時に「起こる」もの。
細胞は何一つ間違えることなく
調和の世界を教えてくれるということを
「からだ占い(R)」を通してお伝えしました。
真理はひとつ。
だからどなたがお話になっても行き着くところは同じなのかもしれません。
けれど今回私が一番褒めていただいたのは
「伝える力」だったと思います。
「宇宙の理論、自然治癒力、遺伝子の話、病気の意味
これをこんなにおもしろおかしく話す人がいるんだあ。」
何人もの方にそういっていただきました。
高校の入学試験の面接で
「将来何になりたいですか?」と聞かれ
「薬剤師か通訳者になりたいです」と言ったとき
「理系と文系。真逆ですね」と言われました。
そして私は薬剤師になりました。
難しい医療の話を「誰にでもわかることばで話す」
これはドラッグストア時代に築かれたスキル。
私は英語の通訳者になりたかったのではなく
医療者とクライアントの通訳者になりたかったんだ。
そして今、東大での登壇は「そうなれた自分」を実感できる一コマになりました。
明日は同じ日の出来事、田口ランディさんとの
長年のわだかまりが溶けたお話をさせてくださいね。
++++++(つづく)