公立の支援学級も見学に行きましたが、王子は知能の遅れもあるので、(実学年ー1年くらい)無理かな・・・🥲と諦め、
本人のペースで学ばせてもらえる、支援学校に決めました。
公立の学校にはエレベーターもあり、受け入れられる施設の体制は整いつつあるけれど、移動教室の移動やトイレ、食事など介助が必要な場合は保護者が出向かないといけないのです。![]()
![]()
そりゃそうですよね・・・🥹🥹🥹
だって、王子の為に誰か専属の先生を付けてもらうわけにもいかないし、クラスメイトが手伝ってくれる事を初めからあてにするのは違う気がするし![]()
王子の介助をクラスメイトの仕事にしてしまうのはおかしな話だし😢![]()
そんな事を考えると、保護者の付き添いが求められるのは、納得出来ます。
でも、【そこをフォローする看護師をつけて!![]()
】
と、戦っている保護者もいました。
すごいなぁ。ちょっと図々しくない?無理でしょ・・・![]()
どうしてそこまでこだわるのかな・・・
そこまでしたいなら、自分が付き添えば?新しく、自分の子の為に看護師を雇えだなんて、本当、すごいなぁ😮💨😮💨😮💨
と、その戦っている保護者を見て、正直、ちょっとひいている自分もいました。
でも、そこにある、自分の本当の気持ちを詳しくみてみると、、、
そんなに自分の要求をストレートに言えて羨ましい!!!
が、隠れていました🫣😜💦
無理は無理で、鼻で笑われても、
自分の「こうしたいです!」は言ってもよかったかな、と思うのです。
![]()
王子がこんな状態だから、こんな事言っても無理・・・
![]()
現実をみろって言われそうで怖い・・・
そんな気持ちが大きかったな。
私も、頑張れば良かったかな~🥲
支援学校1本しかない、と初めから自分に言い聞かせて、納得させていた事に気づきました。
↑
これも、思い込みだだったよな😅今となって、気づく。
でも、この時の選択が間違えていたとも思わない😌👍
もぅ戻れないし、今後活かすしかない![]()
![]()
だから、決めた!
今後、もし、公立の学校に編入したい、、、とか、何か望みが沸いてきた時には、
頭でゴチャゴチャ考えずに、戦うぞ!←言い方![]()
![]()
