リハビリは王子
の意志を尊重し、相談しながら決めて通うスタイルになりました。
それでいい。もう、立派な意思表示が出来る5歳児。
まだ信憑性は「?」だけど、母である私は誰に何を言われても尊重していこう、と思った!
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これは、4年前に書いてあったものなんですが、、、
今、思うと…
自分が息子の人生にかかわる選択をするのに疲れてしまっていたんだと思います。
あまりにも思い通りにならないから。
もぅ分からない!!
もぅ知らない!!![]()
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という感情もありました。
障害児のママ友付き合いって、3歳〜18歳まで、同じ顔ぶれが多いので(そこしか行くところがないから、ほとんどが同じ進路なんですよね
)、
距離感を間違えると、何か苦しくなっちゃう事もあって…![]()
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お友だちの成長が嬉しい
これは本心なんだけど、
やっぱり、比べてしまって、苦しくて。
私の捉え方の問題で
向こうは何とも思ってないのかもしれないけど、
やたら、情報知っていますアピールしてきたり、我が子自慢してくるママ友もいて。
そんな時は、
持ち前の負けず嫌いを発揮してしまっていた。
(私、負けず嫌いなんです
)
今、思えば、不安を隠す為に必死だったんだろうな![]()
「王子
は歩けない
」
「でも、ここは、誰よりもすごいんだから![]()
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」
みたいな感じで、
もちろん
からも、誰からも頼まれてもいないのに、
マウント取りにいっちゃったりしてさ。
でも、我にかえると「わたし、何やってるんだろ…![]()
」
って事、多かったです…
私、
「我が子は歩けない」
を、飲み込んだようで、全然飲み込めていなかった。
必死に「
が自分でそう言っているんだから!」って自分を納得させようとしていた。
でもね、本当の本当は、あきらめて欲しくなった〜!!!!!![]()
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息子の願いは息子の願い。
でも、母の願いは母の願い。私のもの!
望むのは自由!
だから、
本当の本当はどうしたい?
どうなったら最高?
を、私は遠慮なく、出していく事にしました!Nowです![]()
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写真はただただかわいい王子![]()
