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愛情いっぱいの
赤ちゃんとママの親子教室 ちびみるの
野尻真由です

母の介護、4歳と2歳の女の子の子育て奮闘中!!
ちびみるお茶会vol.2
おちんちんケア開催報告
おちんちんケアということで
皆さんにどんなお悩みですか?を
お伺いしてみました
白い汚れみたいなのがついていたり…
洗い方を知りたい方
あるときから触らせてくれなくなったので、
声かけの仕方を知りたい方
どちらもいらっしゃいました
おちんちんケアは
小さいときから
『①正しくケアすること』
『②接してあげること』
がとても大切です❤
まずは、
基礎の正しい優しい洗い方を
構図から学んで、
そのあとお一人ずつ洗うマネをしながら
イメトレをしてみましたよ
正しいケアといっても…
などなど色々ありますよね
それをイメージしながらです(*´艸`)
マネをしてくれる観察力のあるSくん
ご参加くださったみなさんは
物心がついた年齢
(一番上のお兄ちゃんは10歳❤)の
息子さんたちがいらっしゃいました
ということで、
大切な大切な声かけ
物心がついても
一人でお風呂入っていても
まだまだ取り戻せます❤
そんな魔法の声かけがあるんです
ちびみるがサインでとって大切にする
『心の準備をさせてあげること』
ある声かけで、
「ちょっとならいいよ~」
と心が動くような声かけを
お伝えしました
この「ちょっと」で充分なんです
心の扉が開く瞬間
これを逃したくないんです❤
ダメ~と言われたときに
ママがどうたち振る舞うのか
も心の扉を開く鍵でもあるんです
だって、
お子さんたちは
意外と見てるし、
聞いてるんです
デリケートな場所だからこそ、
ママの反応や言葉も結構見てます
つまり、
いかに自然に
ママも
触れることができる状況を
つくってあげるかですね❤
おっかなびっくりに扱っていたたり、
難しい顔や真剣な顔をしていたり…
緊張が伝わっていたら…
お子さんどう思うでしょうか
?
自然に触れられれば、
『観察できる』『洗える』
『きれいを保てる』『異変に気づける』
『何かあれはすぐ教えてくれる』など
お子さんのおちんちんを守りながら、
正しいケアをしてあげられますね(^-^)
『何かあったら処置もしてあげられます』ね❤
大切にママが扱いながら、
正しくケアをして、
一緒に観察したりすることは
ぼくの体の大切なもの❤
大切なシンボル❤
そんなふうに意識もさせてあげられますね
恥ずかしいものではなくて、
親子で向き合えることも
大切な大切なコミュニケーション
なんですね❤
大切なシンボルがあるから、
大切な大切なあなた=宝物が
ここに存在してくれているんですよね
その種はまた受け継がれますよね
これもひとつの性教育ということですね
兄妹でのおちんちんの可愛いやりとりの
ご相談もいただき、
家族間でデリケートゾーンに対する
触れ合い方もお話ししましたよ♪
また、パパのことも忘れてはいけません
洗ってと言っても洗えない…
もう~
と
思わないであげてくださいね
そんなパパへの話の振り方も
お伝えしましたよ
帰ってから早速みなさん実践してくださって
嬉しいエピソード教えてくださいました🎵
10歳のお兄ちゃんに聞いたら、
ゴシゴシ洗っていたと!
「なんでそんなこと聞くの!」って
照れながら教えてくれたそうです
声掛けてみたけれど、
まだママが触るのは許してくれなかった
お兄ちゃん。ですが、
声かけしたら自分でやってくれたそうです
おちんちんケアがわかったことで、
コミュニケーションツールが増えたような気がしてこれから楽しみの1つになってくださったり❤️
パパと一緒に向き合っていきたい、育みたいと言ってくださいました
みなさん、
お子さんがどんな風に洗っているのかを
聞いたり見ることで、
現状を把握できましたよね
まずここがすごい👏
第一歩です
10歳のお兄ちゃんが
照れながら教えてくれることにも
感激感激です
❤
ケアをしながら
大切なコミュニケーション❤
ぜひ、パパさんと一緒に
お子さんの大切なシンボルへの意識を
育んであげてほしいです





