COCO'S行ってモーニング食べてきました。

バイキングの予定でしたが、夫と娘がけんかして行かなくなったので、一人でモーニングのお店へ。


セットC:朝のフルーツサラダとヨーグルト&グラノーラ。

すこし物足りない気もしましたが、わたしはそれくらいにしないといけない(体重)のでちょうどよかったです。

今回は10時くらいに行ったので、さすがにコラボ参戦(たぶん)の方がいらっしゃいました。

近くに同年代ぐらいの青城のオンナたちがいまして、彼女たちの会話をBGMにして、優雅にモーニングをいただきました。BGMっていうか立派に盗聴。
岩ちゃんが〜とかすめしTシャツが〜とか××のアニメイトで20個ランダム買ったのにダメだった~とか話してました。すごい聞いてるじゃん(笑)。

ボイスはおいかーさんのしっとりというか色気というかなんとも良い声がほどよい大きさで、まわりにも響かず、聞き惚れていました。
日向の1年生元気ボイスとはまた違い、さすが!おいかーさん3年生!と思いました。


無事にモーニング第1弾・第2弾を制覇することができました。
今度、おともだちとのランチでクリアファイルチャレンジします〜。コラボメニューのハンバーグとパフェ、どちらも食べたいのですが、そんなに食べられるのか不安です。まぁ食べられるとは思うけれどその後が心配……。





ウェハース買ってみました。


ヾ(*´∀`*)ノ
そして、相変わらずの飛雄ꉂ🤣𐤔。

Huluオリジナルドラマ、「時計館の殺人」と「スイス時計の謎」を視聴しました。


■時計館の殺人




ほぼ原作通りでクオリティの高い作品でした。

旧館のセットは小物である時計含めすごく凝ってるし、イメージ通りだった。

例の時計の仕掛け(旧館)が気持ち悪い。

舞台裏編で「これを気持ち悪いって思ってもらえたら成功」みたいなことを言ってて、(はい大成功ですよ……)って思った。

あと、ホラーじゃないんだけど、怖い。夜な夜な一人で観たのですが時々怖かった。若干グロいかなぁー。


舞台裏3編も視聴。水卜アナと綾辻先生の特別対談も(水卜アナが)楽しそうだし、キャストの座談会もわちゃわちゃで可愛い。そして、撮影の裏側〜!すごく手間や時間をかけて丁寧に作られてるんだね。すごい!。ありがとうございます。



■スイス時計の謎



アリスも火村先生もビジュアルが……過ぎて、ちょっと観るの緊張しました。


こちらもほぼ原作通りの流れでしたが、(なんでこうしたのかが)よくわからない部分がいくつかありました。

「偽美少女有栖川有栖」は詳しい説明があった方がおもしろかったかも。アリスの例のエピソードは上手に描かれててよかったです。


ただ、どうしても……

火村先生の

若白髪ではない、謎の白い髪が……

白いスーツではない、白衣?コート?みたいな服が……

気になりました。


言いたいことはいろいろあるけど、ここまで(止まらなくなるから)。



時計館の殺人もスイス時計の謎もどちらも時計がモチーフなので、時計だらけでした(*´艸`)。



それにしても、GWに観るつもりでHulu1ヶ月だけ加入したけど、時間があまり取れなくて……結局、「時計館の殺人」「スイス時計の謎」と「火村英生の推理」を少しだけしか観れなかった。


これはこれでいろいろ違うんだけど、そういうものだと思うようにしている。


視聴中にそばでテレビとかスマホで動画とか見られるのが嫌なので、1人になるタイミングを図ってたら、なかなか時間が取れなかったのが残念。次に(Huluに限らず)観るなら、夏休みを中心にした1ヶ月かなぁ。ゆっくりと色んなドラマやアニメを観たいです。

◆模倣の殺意/中町信

7月7日午後7時、服毒死を遂げた新進作家、坂井正夫。その死は自殺として処理されるが、親しかった編集者の中田秋子は、彼の部屋で行きあわせた女性の存在が気になり、独自に調査を始める。一方、ルポライターの津久見伸助は、坂井の死を記事にするよう雑誌社から依頼され調べを進めるうちに盗作疑惑に直面し、確執のあった編集者を追及していく。著者が絶対の自信を持って仕掛ける超絶のトリック。(東京創元社サイトより)


読了。

りょうさん、おすすめの1冊。

りょうさんのブログを読んで、おもしろそう〜と思って読むんだけど、読みたい本リストにもちゃんと書いてあった。ってことは前から知ってたってことだよね。


ということでワクワクしながら読みましたが、

ラスト、えー!あー!そういうことかぁ!と驚かさせれて、自分の違和感の正体はこれだったのかーってなりました。

誰かの主体的な目線じゃなくて俯瞰してるような目線で物語が淡々と進んでる感じなのもよかったです。