話題(?)のCLASSY1月号
推理小説家が山荘に篭って執筆中に外は大雪、橋は崩落、電波不通で事件発生して解決するしかないアラサー女子のキレイめ冬コーデ【着回しDiary】 https://t.co/k8gn1jlMzw
— CLASSY.編集部 (@classy_online) 2023年11月30日
『CLASSY.』1月号、妻が買ってきてくれました。
— 有栖川有栖 創作塾 (@sousakunet) 2023年12月3日
ファッション誌をほとんど買ったことがないので、少し照れくさかったらしい。
謎解きも楽しみました。
(有栖川) pic.twitter.com/ILpXHzsvQA
図書館で読んでみました。
もともと、着回し系ってツッコミたいところが多くて面白いんですけど…これは輪をかけて設定からツッコミどころが多くて…www。
推理小説家が山荘で執筆→大雪・橋崩落・電波不通→事件発生はあるあるネタだけど、そこから唐突な
着回しコーデwww。
いろいろ気になって、着回しコーデが全く頭に入りませんでした。(事件も面白かったです)
十数着から31日分のコーデって見応えあるはずなんですけどね。
ちなみにCLASSY2月号は
「ニュアンスカラーで生き残れる!
ゾンビから逃げる1月の着回しDiary」
…どんな状況www?屍人荘にでも行くのかな…。