娘の持病の検査でちょいと離れた専門医かかってきました。ぼかして書くので、興味ない方はスルーしてください。
直接、病気そのものが命に関わるわけではないですが、場合によっては命の危険もあるし、制限しなくてはならないこともあるので早めに治してあげたい。のですが…その病気でなく、別の病気の可能性が出たための受診でした。
別の病気であれば、
どこの病院にかかればいいのか
どういう治療するのか
治るのか
そもそも、その別の病気自体の知識も情報もなく、ネットで検索しても情報が上手く見つけられない。
などなど、不安がありました。
結果、病名も(一応)はっきりしたし、治療の方向性も決まったし、今通ってる病院への通院で大丈夫なことがわかってほっとしてます。今後よくならないようなら、また専門医にお願いすることもできる。
病名がわからないままでいたために不安が大きくて、今回、病名が(一応)ついたので、ほっとしたし、すこし病気のことに寛容になれた気がする。『名前』がつくってすごく大事。
問診といくつかの検査を一日でできて、結果も当日聞けたので助かった…。
ちなみに、少し制約はありますが、娘はとても元気で普通に生活してます。元気すぎるほどに…。
そういう訳で、平日に(自宅周辺と比べたら)大きな街へ行きました。予定より診察が早く終わったのでお買い物したりぶらぶらしました。
時間がなかったのと物欲が落ちてる時期だったのかあまり買わなかったんですが、久しぶりに行くお店なんかもあって楽しかったです。あと、大型書店。見てるだけでたのしい。お金持ちなら、気になった本全部買うのに…。書店にいる時間が一番長かった…。
道中、車内でハイキュー!!のDVD流しました。車に乗って5分で『あきた』という娘対策(実話)。うるさいんですよ…まじで。ちなみに、烏野を追い込む宮侑にぶちギレてた。これはこれでうるさい。無事に第4期まで完走できました。
買い物中、ハイキュー!!グッズを見かけたので、娘とお話しながらお母さんの推し当てクイズをしたり。意外とあっさり当ててくる娘。ヒントはすこし出しましたが…。
お返しに娘の推し当てクイズを出されましたが、「思考回路はショート寸前」どころかショートしてる(としか思えない)娘の推し当てクイズが難しすぎでした。というか適当に言ってる気もする…。
ほんと自分で産んどいてあれだけど、何考えてるか、わっかんない子なんだよなぁ…。
息子の方がまだ何考えてるかわかる。娘はさっぱり…ですねぇ。
虫が苦手で蝶やら蜂っぽいやつとか見ると、ギャーギャー騒いでます…うるさい。『飛ぶ』虫がダメなんでカエル(それこそおたまじゃくしからカエルになったばっかりの)でも、叫ぶ。うるさい。田舎の子のくせに。
でも、だんご虫は平気。素手で普通に捕まえて丸めて愛でている…。わからない…。二匹同時に手に乗せるとかする。ほんとーにわからない。解せぬ。正直、ひっくり返しただんご虫って足いっぱいで気味悪いと思う…。ただ、だんご虫、好きでも嫌いでもないけど、触ることには抵抗はないなぁ。
