いきなりですが、わたしトマトが食べれません。
 
小学生の時とか給食はどうしてたのか不思議。昔って生のトマト出てたと思うんだよね。そして、『全部食べるまで昼休みなし』みたいな感じだったはず。好き嫌い多かったのにどうしてたのかな。うーん、わからん。
 
 
ただ、
トマトケチャップは平気。むしろ好き。
ピザのトマトは小さければわりと食べられる。
サラダに乗ってる小さいトマトは徹底的によける。
 

つまりは
細かくして加熱してあってトマトの味がしなければ少しは大丈夫。
 
 
 
 
 
 
なので、この間ご近所さんから頂いたトマトは刻んで刻んでカレーにしました。
カレーにするとトマトの味しないから大丈夫~。これからはこうやってトマト摂取しよう、わたしは。夫も息子もトマト平気なんだ。息子は現時点で好き嫌いなし。えらいねぇ。
 
 

 
そんなわたしが今玄関先て育ててるのは、
 
 
生きてるだけで精一杯-1375153514124.jpg
 
 
 
ミニトマト(笑)。
もちろんわたしは食べれません。
よりによって自分の嫌いなものをなぜ育てるのか。せっかくだから実がなるものがよかったし、それに赤くてかわいいじゃん、食べれないけど。
 

もうちょいしたら、赤くなるかなー。食べれないけど、収穫は楽しみ~。