”仏のもとで生きてきた命が” | ワンコとちーすかのブログ

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2014年8月25日虹の橋を渡っていった愛娘ルナの想い出
2011年2月に殺処分寸前で保健所から引出し
2021年6月15日虹の橋を渡ってしまった長男アポロンと
臆病すぎる保護犬で次男ビットの日々の生活、そして保護関係のことを書いています。

私も昨日インスタで、この記事を見ましたが

本当に憤りを感じます。

 

前住職が護って来た小さな命の集団

なのに新しい住職が追い出すような真似をするなんて

信じられませんあせる

 

エサを与えなければ、どこかへ行くと言ったそうですが

この仔達が、飢えで亡くなってもいいと言っているのと同じこと

仏教では殺生を禁じているはずですが

自分が手を下さなければ

どうなっても構わないというんでしょうか!?

 

亡くなった住職もきっと悲しんでいると思います・・・