こんにちは~![]()
壊れた炊飯器をゴミ箱の上に置いた際
後ろの部品が床の上に落ちました![]()
しゃがんで拾おうとして
あれ
ない![]()
その辺りから尻尾をピンと上げ
嬉々として去ってゆくビットの姿![]()
よ~く見ると![]()
お口の脇から何かハミ出とる![]()
おい、そこなチワックス![]()
ちょいとお待ち![]()
で当然待つわけもなく![]()
そそくさと立ち去ろうとする先生![]()
オヤツと交換しよっかぁ
で振り向く
と同時に部品を床に落とす![]()
最近は、こうして物々交換の
ちーすかです![]()
さて今朝がたの夢が、けったいで![]()
本屋さんで幼児用滑り台の幅くらいしかない
階段があって脚立のように
真ん中が頂点なのですが
進んでいくと向こうからも人が来たり
(シーンは次々変わります)
目覚める直前は
靴が片方しか見つからなくて
着ていく服も着替えようと
部屋に入ったら
誰もいないのにカーテンがシャー
と閉まり
それが霊の仕業だとわかったワタクシ
別の部屋にいた幼馴染を呼ぶんですが
声が全然出ない![]()
体の自由も利かなくなってきて
「おまえなんかに負けるか~」と
無理くり口を動かして
喉から声を絞り出し叫ぶワタクシ
そこで目の前に黒いモノがピョコン![]()
それは何と先住ダックスのルナでした![]()
助けに来てくれたんや~と
こちらに来るルナを抱っこしようとしたところで
目が覚めますた ( *´艸`)
けったいな夢だったけど![]()
久しぶりにルナに会えて嬉しかったなぁ
本日は変な夢のお話でしたm(__)m
