今年の夏も暑かった。
ふと思いついた。
今年の夏って、、、
私にとって、
破壊の夏だったなーと。
壊したくて、泣き喚いていたような、
嫌だ嫌だと、駄々をこねて、
それじゃない、そうじゃない、
これが良い、あれが欲しい。
ひとえに私が欲しかったのは、、
私は、可愛い人である、という証拠だったから、
恥ずかしい。
私が私に、そう思えていたら、
良かったのだけれど、
そこだけ、ポッカリ穴が空いていて、
周りの私以外のものを探して、
埋めよう埋めようとしてた。
あれでもないこれでもないって。
ないないないないないーー❗️
私が私に思って欲しかったことだった。
「私は、可愛いんだ。」
