シニア犬腎不全闘病中 治療内容の記録シニア犬15歳、腎不全からの尿毒症で痙攣、呼吸困難12月6日の痙攣発作、呼吸困難から2回目の皮下点滴8日の日は、夕方行く予定にしていたのに、夜中から朝に数回痙攣発作、呼吸困難。朝8時位の痙攣発作の後、呼吸困難が数時間続き、午前中に受診。病院に着くまでの数時間、苦しんでいました。苦しいと泣くくらい。病院について診察台に寝かせたら、安心したのか疲れたのか眠ってしまいました。苦しんで病院に行くけど、病院に着くとなぜか落ち着く🐶でした。痙攣発作が起きてから1番辛そうにしていた日でした。病院と認識出来ず、注射も痛いと感じないようでした。起き上がることも出来ずにぐったりしていました。