三浦春馬さんの最後のドラマの最初のシーンに使われていた紅屋さんのクルミッ子。
清貧を愛する主人公が1時間半も並んで購入したのがこの小さなクルミッ子の一箱でなく一個。
小さなひとつを買って公園で美味しそうに、大切そうに食す。
良き、と呟きながら。
ドラマが始まる前に紅屋さんから地域支援で寄附をいただき、ありがたいなぁと思いつつわたしのお腹には入ってこなかったので、食べたい気持ちが高まっていたところ、鎌倉土産にいただきました



リスさんが可愛い🐿🐿🐿🐿🐿
写真だと大きく見えるけどキャラメルの箱みたいに小さい箱に入ってます。
そういえば鎌倉行くと結構な確率で🐿さんに会います。
ありがとう友達
ありがとう紅屋さん
ありがとうクルミッ子
実はナッツアレルギーがあるのでたくさんは食べられないのでこの大きさはちょうど良い❤️
娘が抹茶をいれてくれて、良きお茶菓子となりました✨✨✨



