モノと考え方を整理して
もっと自分を好きになる
整理収納アドバイザー
アクティブ・ブレイン・セミナー認定講師
方眼ノートトレーナー
かとうあこです。
50歳、暮らしを見直す良い時期です。
私も18年間住んだ賃貸からの引っ越しを機に
家の中のモノ見直し中です。
息子が生まれた時に
おむつ・おしりふきやおもちゃなどを床に置いていましたが
何か収納するモノが欲しい!!
そう思って白いカラーボックスを2つ購入しました。
アイリスオーヤマは棚板の高さ変えられないけど板が頑丈
私はアイリスオーヤマのカラボ愛用
本当にお世話になりました。
赤ちゃん期収納
このカラボ2つ
赤ちゃんだった頃は
おむつ・ウエットティッシュ・ガーゼ・着替え
絵本・おもちゃなどを入れてリビングに置いていました。
とっても便利
持ち物がこれだけで済む!
あかちゃんのモノはすべてが小さいからね
つかまり立ちする頃は
2つのうちの1つを横にして置いていました。
ヨイショってカラボにつかまって立つのがちょうどよかった。
幼稚園期~小学校期
さすがに着替えは、タンスの引出しへ移動
カラボの中身は
自分で登園準備ができるように
幼稚園バックや制服・ハンカチなど
そして
おもちゃ
この頃からはじまる
しまじろうの本や付録
くもんの教材
などなどを収納。
カラボの側面に
100均のクリップなどつけて園バックを下げたり
カラボにピッタリ入るボックス等でトミカなども収納
小学校になったら教科書やランドセルを収納したり
この時期、カラボを1個追加。
全部で3個のカラボに沢山お世話になりました。
寝かしたり、重ねたり、板を置いてみたり
キャスター・フック・カーテンつけたり、、、
色々使えて便利でした。
娘と息子は8つ年が離れているので
娘が18歳で東京の大学に行き
息子は小学校5年生で初めて自分の机を持ったのでした(娘のおさがり)
中学校~高校期
そんなカラボも
穴をあけられたり、キャスターつけられたり
だいぶ劣化。
このたびの引っ越しで手放すことにしました。
カラボの良いところ
本当にお世話になりました。
ありがとう。








