みなさまのご協力をいただいて、素敵な音源が毎日撮れています。。。

 

 

これやっていて…

 

 

わたしが一番得していると思うー。

 

 

 

だって、みなさん、ほんとうに素敵なんですもの。

 

誰ひとりとして、同じでない。

 

その人の年齢分、なにかに懸けてきた命の輝きがある。

 

わたしはそのほんの少しの輝きに触れさせてもらっているんだなぁと感じています。

 

 

だからやればやるほど、わたしが元気になっていってるキラキラ

 

 

こちらでもご紹介させてくださいね。

 

 

 
 
↑まりえちゃんという女性。
 
まりえちゃんは3.11(東日本大震災)を関東で被災しました。
 
当時は原発事故が怖くて、関東からの疎開を希望したのですが、
当時の旦那さまには対話を重ねるも理解してもらえず、
結局は離婚することになりました。 
 
現在、京都府の田舎でひとり暮らし(猫と亀と同居中) 
 
そして人生で2回目の非常事態な今、彼女の情報との触れ方や、
ゆるやかに軽やかに流れるように今を生きている様子がとても素敵なので、対談をお願いしました。 
 
とくに最後の部分、「幸せはどんなときにでも感じることができる」と話している部分は、
わたしが一番聞きたかったことかもしれません。 
 
同じ言葉でも、腹の底からそう感じている人から発せられる言霊にはパワーがあると思います。
 
 途中たまにぷつぷつと途切れる部分などあり、いつもより少し聞き苦しい音源になっていますが、聞いてみてくださいね。
 
 

 

 

↑薫子さん

 

魔法の夢ノート講師・アクセサリー作家の薫子さんにパートナーシップのお話を伺いました。 

 

薫子さんのブログ https://ameblo.mom/be-kaoruko/ 

 

薫子さんは母親との関係性と、そのパートナーシップへの影響に自ら気づかれていったプロセスをお話してくれています。 

 

お母様はいわゆるキッチンドリンカー(アルコール依存気味)だったそうで、薫子さんはひとりお母さんの受け皿になりつづけていた時代があったそうなのです。

 

 その頃に自然に身についてしまった被害者意識はもれなく結婚後の旦那さまとの関係性にも大きく影響していたということ。

 

 自分は誰かの「せいで」自由ではない、幸せではない…という思考癖に囚われていたことに気づいてからは、

パートナーシップが劇的に変化されたそうです。 

 

知らないあいだに陥りがちなことだと思います。 

 

ぜひ、なにかの参考になればうれしいです。

 

 

 

 

↑なおこさん

 

なおこさんはいつお話をうかがっても旦那さまとラブラブ。

 

そんなご夫婦やカップルのお話を聞いたとき、「きっとうちとは違って、旦那さまが素敵なんだわ。」そう思ってしまいませんか? 

 

パートナーシップは相手が変わったら、よくなったりわるくなったりするものではないと思います。 

 

このお話を聞いてもらったら、なおこさんがラブラブなのは、なおこさんが素敵だからだということが、とてもよくわかると思います。 

 

なおこさんのしている小さな努力、工夫、意識、すぐにでも真似っこできる部分がたくさんです。 

 

そしてこんな時だからこそ、なおこさんが根底にもっている「安心感」に触れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

このあとにも、たくさんの方にご協力いただいて

 

どんどん対談が進んでおります。

 

編集&アップが追いつかないくらいに^^

 

 

参加してもいいなぁ~

 

おもしろそ~

 

と思った方は、以下のブログをお読みの上、お申し込みくださいね。

 

日程もどんどん更新していきますね✩