今日はいろいろ綴りたい気持ちなので、書きます。

 

昨日、あげまん道実践スクールに通ってくださったKEIKOちゃんに

 

夫婦ホロスコープを読んでもらいました。

 

内容はこちらを✩

 


 

 

まずは夫のことを書きます。

 

ちょうどお客様が来ていたのに、このセッションが始まるころには横に来たので

 

「自分のぶん、聞いてみる?」って言ったら、「うん。」って。

 

夫、生い立ちの影響もあり

 

人の話を聞いたり、本を読んだり、外から情報を仕入れることをとても嫌っていて

 

特に占いの類は大嫌いなんですね。

 

今の韓国の情勢(詳しくは知りませんが…)のように

 

誰かに依存することで人生の選択を誤ってしまうことを、とてもたくさん見てきたようなのです。

 

 

だから、聞くってだけで、まずびっくり。

 

 

KEIKOちゃんにも

 

「今、変わりたいって思ってるから聞くんです。」

 

そう言ってました。

 

 

夫のホロスコープを聞いているとき、わたし、泣きました。

 

 

特にここ。

 

ヨッドは「神の手」と呼ばれ、逃れられない宿命、試練を表します。

ヨッドを背負って来られる方というのは、もれなく、非常に能力の高い方です。

その能力を、さらに極限まで研ぎ澄ませるために、普通では考えられないような厳しい試練を自らに課して生まれてこられるように感じます。

 

 

「ああ、やっぱり…」

 

ここで涙が吹き出しました。

 

 

夫は古い古い魂だそうです。

 

もう生まれてくる必要のないくらい成熟した魂なのだそう。

 

そしてホロスコープを読み解くと、テーマがない。

 

 

そういう魂は、単に起こることを楽しみにきたって感じでもあるけど

 

誰か特定の人に会いに来たっていうのもあるそうなんです。

 

 

それが、わたしだと。

 

 

KEIKOちゃんのリブログ読んでもらったらわかりますが

 

わたしはそれがまるで作戦かのように

 

ある一部分に天体を欠けて生まれてきています。

 

その欠けている部分にぴったり、夫の天体がはいり

 

グランドセクスタイルと言われるきれいな六角形ができあがるようになっていたのです。

 

 

 

夫はこの世時間でも、わたしより4年半遅く生まれてきています。

 

 

もしかして

 

わたしが少し欠けた状態で生まれ落ちて、時代に挑戦していくのの

 

サポートをするために、

 

もう生まれなくってもいいのに来てくれたのだとしたら

 

…。

 

 

ありがたくて、ありがたくて、涙がでます。

 

 

 

それも、自分という存在を究極まで研ぎ澄ませるために

 

子ども時代にありえない試練を仕込んできているのだとしたら

 

…。

 

 

 

そこから、思考停止状態です。

 

 

続きを別記事で書きます。