メンタリストDaiGoさんの『結婚できる人とできない人の違いとは?』心理分析の記事に共感したのでリブログですクリップ

 

 

 

 

3つの事をあげて書かれてあるのですがダウン

 

 

 

 

1情報と選択の多さが結婚を遠ざける

 

2選択肢が多いと選びにくくなる

 

3本当に必要なわずかな条件に制限すること

 

 

 

 

 

私が共感した部分は赤文字にしています虫めがね

 

 

 

アラフィフでパートナー探しに手こずっていたりいろんなセミナーを受けたりしている女性に多いのがこのパターンです。

 

 

 

すごく条件が沢山あり王子様を待つ女性はこんな思考なのかと何故結婚できないか腑に落ちます真顔

 

 

 

20代の女性の方が条件が少なく自分をよく分かっていたりするので年齢を重ねたからといって自分を客観的に見れていたり熟知しているとは限らないものだと感じます。

 

 

 

 

 

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情報と選択の多さが結婚を遠ざける
 

つまり、結婚相手に対していろんなタイプの人がいます。
職業だったりとか、背が高いとか、たくさんお金を持っているとか、いろんな条件があると思いますが、そういう相手に関する情報を仕入れれば仕入れるほど、さらに、たくさん合コンに行ったりとか、出会い系のサイトとか、婚活系のサイトとかでいろんなプロフィールをチェックしたりとかする方もいると思いますが、そういった選択肢を増やせば増やすほど「もっとこういう人がいいな」「もっとこういうタイプがほしい」「もっとこの条件がプラスでほしい」というように、非常識なぐらい、白馬の王子様でもやってこないと結婚できないぐらいのレベルにパートナーに対して選り好みをするということがわかっています。
 

これは男性の場合も同じです。ですから、情報がどんどん増えて、選べる選択肢が増えれば増えるほど、結婚できなくなってしまうと。
 


 

選択肢が多いと選びにくくなる
 

つまり、人数が多ければ多いほど、1人、2人、会う人を選ぶことができなくなってしまうんです。
逆に人数が少ない婚活パーティ、たとえば10人とか12人規模の少ないようなお見合いパーティに行くと、もう一度会ってお話をしたいと思う確立が20%から30%ぐらいまで上がります。
 

つまりどういうことかというと、10人くらいの人だったら、その中の2、3人と会ってみたいと思いますが、200人、300人とか大きい母数になってしまうと、その中の1%すら会いたいと思わなくなってしまいます。

もっといい人がいるんじゃないか。これだけ人がいるんだから、また次回のパーティで出会えるんじゃないか。というふうに、いつまで経っても結婚ができないというふうになってしまうということがわかっています。



本当に必要なわずかな条件に制限すること
 

もし、あなたが今すぐ結婚したいと思うのであれば、自分の中での条件を絞ることが大事です。できればひとつの条件。

それがどうしてもできない場合は三つまで。この三つの条件を満たしたら結婚していいという、あまりハードルの高くない条件を決めてみるっていうのもいい方法かもしれないですね。

 

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