こんにちは!

タダケン@キャリアブロガーの
多田健次です。
 
 
受験生の皆様おまたせしました^^
遂に完成しました!!!
 
 
その名は
 
超効率!高速過去問分析!
Speed Study
 
略して 「S・S」 です!
 
 
 

 

国家資格キャリアコンサルティング(標準レベル)の

過去問3回ぶんについての分析となります。

 

※ 過去問(問題)は著作権により私から

提供することはできません。

必ず協会ページから過去問をダウンロード

しておいてくださいね(学科問題はどちらも同じです)。

 

 

キャリコン学科過去問を分析して

感じることは簡単な問題と

難しい問題の落差が大きいということです。

 

 

細かい問題は本当に重箱の隅を

突っつくようなところから出題されます。

 

 

もちろん、その出典の資料を見れば

すぐに答えはわかります。

ほぼひねりはありません。

 

 

 

その文章を知っているか、

しっかりと確認をしているか。

 

 

 

そういった出題の仕方だからこそ、

そこさえ見ていれば正解できたのに・・・

って思うかも知れませんが、

そもそも資料は山ほどあるわけです。

 

 

 

そんなすべての資料に

目を通しておくなんて労力がかかりすぎます。

 

 

もっと効果的かつ効率的に

学科対策をやるべきです。

 

 

◯肢は素直に暗記!

×肢は正しい記述になおして暗記! 

 

 

いかに簡単で基礎的問題を

落とさないような勉強ができるかどうか。

ここに尽きるのです。

 

 

細かい問題なんていうのは

全部捨て問で構いませんよ。

 

 

ちなみに第7回学科問題は

私の分析においては、

 

絶対に落とせない易しい問題は25問。

中レベルが16問。

捨て問が9問でした。

 

 

易しい問題がやや少なかったですね。

 

 

ただ、

もし統計、白書、法律などの

資料を読んでなくても

35問程度は取れるハズです!

 

 

まずは、

キャリアコンサルティング技能士検定2級1級の

「学科」試験の中でも、

頻出論点でありボリュームもある

「キャリア理論」「カウンセリング理論」

「組織キャリア理論」「発達理論」

についてコンパクトにまとめた

多田塾オリジナルテキスト

「Shinzou(心臓)」も

あわせてうまく利用して

効果的かつ効率的な

勉強を目指してくださいね!

 

 

 

これらの資料は

多田塾ご参加の皆様には

すべて無料でお渡ししております!

 

 

宝石緑 TADAJUKU試験対策講座 

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(追加開催 5月31日だけ1枠あいています)

 

 

「傾聴」でやってはいけない事項など

基本的事項について

まとめていますので、

まだ「傾聴の部屋」をご覧になっていない人は

ぜひご確認くださいね!

 

 

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