高校生のボランティア体験談 | CAPIN(キャピン)公式活動報告

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認定NPO法人「動物愛護を考える茨城県民ネットワーク CAPIN」
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以前、ボランティア体験に参加してくださった中学生の方が、高校生になり、再びボランティア体験に来てくださいました。


猫あしあと猫あしあと猫あしあと猫あしあと猫あしあと猫あしあと猫


以前、中学生のお子さんが夏休みのレポートで「保護猫活動について書きたい」ということで、シェルターでのボランティア活動を見学されました。「大変有意義でした」と喜んでいただき、今回は高校生になって、再度夏休みのボランティア体験をしたいとご依頼をいただきました。

今回は、保護猫たちのお世話として、お掃除やごはんの準備などをお手伝いいただきました。















体験後には嬉しいご報告もいただきました。


「先日は高校生のボランティア体験を受け入れてくださり、ありがとうございました。

3回目なので慣れた手つきでテキパキと作業してくれ、終わった後は猫ちゃんたちと遊んで、とても有意義な時間を過ごさせていただけました。

獣医を目指しているということなので、今後、保護猫活動への理解も深まるといいなと思います。

本当にありがとうございました。」



中学生の頃に訪れてくれた子が、高校生になって再び来てくれたことを、とても嬉しく思います。

子どもたちがこうして保護猫活動について知り、考えてくださることは、私たちにとっても大きな励みになります。

今回のボランティア体験が、将来の夢や動物たちについて考えるきっかけのひとつになれば嬉しいです。

ご参加いただき、ありがとうございました。

またぜひ、ご家族でのご参加もお待ちしております。









猫たちも皆さんのご参加をお待ちしております爆笑


by高校生ボランティアK様・猫ボランティアK様