何だかパスタが食べたくてランチは
イタリアにしてもらった

夕方はオットと待ち合わせ。
それまでの時間父に手紙を書く。
ちょっと前のことを忘れる父にとって
書くことは、大事な手段。
でも目にも障害があり、
ほとんど見えない父にとって
簡単ではない作業なのです。
手紙をもらい返事を書く、
そんな小さな積み重ねでも
父の脳への刺激になればとか
ささやかな楽しみになれば
と思って書いてます

とはいえ、なかなか親に
手紙を書くのは難しい(--;)
マジックで大きな字で
わかりやすく書かないとだし!
がんばろう♪
Brille-Kobe ライフアップコーチング、講師、司会

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