先にお伝えしておきます。
これでもかと私の写真が出てくるので(笑)
胸やけ注意です![]()
うざくなったら、遠慮なく
閉じてくださいね(笑)
今日は、プロフィール写真について
お話しますね。
私は美人でもないし、スタイル抜群でもないし
ビジュアル推しなタイプではありません(笑)
若い頃から、細い目、薄い顔立ち、チビ
下半身ぽっちゃり、でかい顔など、、、
言い出せばキリが無いほどの欠点に悩み![]()
それをいかにカバーするか、いつもいつも
創意工夫してきました![]()
整形手術でもしない限り、
どうしようもないですからね(^_^;)
人生初のプロフィール写真は、21歳の頃だったかな。
出演する舞台のプログラム用でした。
心斎橋のスタジオに行き、初めてプロにメイクをお任せして、ドレスに見えるようにオーガンジーの布をデコルテ辺りに巻いてくださって、撮影したのを覚えています![]()
その後、司会者としての初撮りは23歳。
ベリーショートで、選挙に出馬できそうな写真でした(笑)![]()
少し時を経て、20代後半で撮影したのが、上の一枚目の写真。
お金も無いし、メイクは自前で、めちゃくちゃ安いカメラマンさんにお願いしました(^◇^;)
人生初の入院を経験し、なんだか吹っ切れた時(笑)
ザ
司会者
という写真から卒業したくて
淀川沿いで撮ってもらいました。
実はこの時、まだ体調も微妙。
左目はひどい結膜炎で真っ赤でしたが、
笑顔でカバーしたのを覚えています![]()
こちらも、◯回目からの退院後。
もう、何回目かは覚えとらん(笑)
ステロイドの影響で、顔はムーンフェイス![]()
できるだけそれがわからないアングルで
カメラマンさんに撮影してもらいました
体調が安定している
↓
仕事ができる
↓
やる気がみなぎっている
という時の写真は、明らかにパワーを感じますね
このサーモンピンクは、すごくお気に入り
私は自他共に認める、仕事人間です。
仕事が順調な時は迷いが無い表情だし、
その時の自分に、不安が無いことがわかります。
正しくは、難病患者なので、
一切不安が無いのではなく、少ない時期ですね


かつてうまくいかなかった時は、
自分の理想をちゃんと伝えられなかった
私にも責任があるんです。
自分の魅せ方を知らなかった
冒頭にお伝えしたように、私は容姿に
恵まれている方では無いです。
だから、どうしたら少しでも素敵に見えるか
ずーーーっと、考え続けてきました![]()
もし、私が生まれながらの美人なら、
こんなにいろいろ考えなかったと思います。
洋服 小物 角度 表情
出逢ってくださる方に、少しでも好印象を
与えるにはどうしたら良いか。
研究に研究を重ねて今があります
だから、プロフィール写真撮影会を
やりたいと思い、これまで続けているんだろうなぁ。
写真写りがイマイチ
苦手
と
悩んでいるあなたの気持ち、わかります
大丈夫です
工夫次第で、あなたの魅力を最大限に魅せる方法は
必ずありますから。
大切なのは、あなたが自分を知り、自分のことを伝え、自分の理想に近づける努力をすること。
プロフィール写真に限らず、私はこれからも
そんな女性達のサポートをしていきたいです![]()
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