あ~、観音様か菩薩様のようなお顔だわ



公私共に親しくさせていただいております、ホスニコ代表の馬木あづささんです

~ホスピタリティでニコニコ~ Hosnico(ホスニコ)→★★★
リーガロイヤルホテルで勤務されていただ時代に培われた、一流のサービス。
そして、心からのホスピタリティ。
あづさんのこの笑顔を見れば、誰もが癒され笑顔になってしまう程の、素晴らしい優しさを持った女性です

今日は「ハイクラスな方々のテーブルマナーと気配り力!」を学ぶセミナーに参加させて頂きました。
ホテルマンと客の関係性は対等であるということ。
もてなす側と、もてなされる側。お互いに配慮が必要ですよね。
横柄な態度のお客にはホテルマンだって嫌な思いをなさるでしょう。
挨拶や笑顔、身のこなしや立ち居振る舞いがきちんとできていると、接客する側だって気持ちがいいものです。
ダンスのステップと一緒で、リードする側と委ねる側の呼吸が大事。
ハイクラスの方は、それをわかっていらっしゃるんですよね。
あづさんはこうおっしゃいました。
マナーというものはあくまでも単なるルール。
そこに気持ちがこもっていなかったら、全く意味はないのだと。
おっしゃる通りです

結局は、相手を思いやる気持ちや、その場を楽しもうという心の余裕が無ければ、知識として知っていても無意味なものですよね。
ワークとして、ナプキンの使い方や、カトラリーの手の添え方も学びました。
でも何よりも勉強になったのは、あづさんから伝わる熱いホスピタリティマインドです



これから、一流ホテルに行く機会があれば、ぜひ活用していきたいです。
馬木先生(←今さら呼び慣れていないから恥ずかしいけど(笑))、今日は本当にありがとうございました

Android携帯からの投稿
