Facebookでタグ付けしてくれた記事を
自分のフィードに残すか残さないか、
それぞれ理由があって選択してると思う。
たとえば、
自分のフィードに残すなら、
自分と接した人の「感想」をリアルに
見せてサービスやサポートに興味関心を
持ってもらう効果を狙ってるとか。
一定期間ののちにフィードから消すなら、
自分の記事が埋もれて読まれなくなる
状態への対策を行なってるとか。
どちらにしても何らかの意図があって
必要な措置を取ってることであり
ご本人の決めることだから、
タグ付けした側が相手側のフィード表示
に対してどうこう言える立場にない。
ただ、
それでも、
少なくとも私は感謝の気持ちや
リスペクトの念があるから
記事にタグ付けしてるわけなのね。
それが相手側のフィードから消えてたら、
「私の書いた記事は残したいと
思わせるほどじゃなかったんだな」
って悔しさが募るのが正直なところだ。
(※タグ付けした相手を責めたり
批判したいわけではなく、
ただの私のエゴの話です)
何なら、
だからもっと良い記事書きたい!
って奮起するきっかけになってて、
個人的にはプラスの作用に働いてる(笑)
とにかく、
『タグ付けする側』での
発信が圧倒的に多いから、
『タグ付けされる側』の心中を
知る機会って今までなかったの。
つまり、
『片想い』の状態や状況が
いつものパターンだったわけ。
それが、
このたびちーちゃんの
サポートを受けることになり、
記事のタグ付け歓迎の話をしてくれた
時に思わぬ言葉を聞くことになった。
「これまで、あおちゃんが
タグ付けしてくれてる記事は、
私のフィードに残したいやつ
ばっかりだったから、
私のフィードから消す
作業をしてないよ😊✨」
「あおちゃんが
書いてくれてる記事は、もう、
感謝しかないやつばっかりで、
もちろん記事にしてくれて
大丈夫だよー✨」
う、嬉しくて泣ける…!!

発信する時は『三方良し』を意識してる
という記事を最近書いたんだけど、↓
タグ付けしたちーちゃんの気持ちを
直接教えてもらえたことで
『三方良し』の一端が叶ってる
ってわかって嬉しかったし、
それがフィードに残すという
行動でも表されてるみたいで
より一層心が震えたのでした…✨
ちーちゃん、ありがとう💖💖
◆タグ付けしても良いか否か
◆(記事の内容が)どの範囲
までならタグ付けしてもOKか
というのは人によって線引きが違うから
都度確認することは前提として。
その後のリアクションや
フィードバックをもらえること
ってそんなにないから、
実際に行なったことに対して
喜びの言葉を送ってもらえるのは、
『両想い』であることを
承認していただけてる気がして
私はとっても嬉しいです。
という話でした🌷
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