自分のサービスについて
しおりんに説明したあとで
最初に質問されたのが、
「そのサービスの中に
ビフォーの自分はいました?」
だった。
その返答として、
過去の自分の状態や状況を書き出した
中で1番最初に出てきたのは、
「ビジネスというものを始めてから、
(グルコンなりコミュニティなりで)
自己紹介のターンになった時に、
自分のビジネスについて説明
できないのがすごい嫌だった」
ってことだったんだよね。
前の記事でも書いたけど、
元々確固たる目的や実現したいことが
あって起業したわけじゃないから、
何をやってる人なのかが
まず見つけられてない。
見つけられてないから説明できない。
結果、
自分自身が
「起業家です」って
自信持って言えない
のが1番嫌だった。
現に、
本格的にビジネスしたいと思ってから
今に至るまでの2年間、
自らを起業家だと名乗ったことは
シャバではおろかこの業界ですら、
ない。
自分が何者か語れなくて
どんなビジネスなのか言葉にできなくて
自信なんて持てるはずもなく。
誰にも言われたことはなかったものの、
◆なんちゃって起業家
◆なんちゃってビジネス
のように感じられてずっとずっと
胸の中に靄が広がり続けた。
でも、これ、
タイトルにも入ってるように、
『ビフォー』になったの。
つまり、
『今はアフター』の状態なの。
なぜなら、
今が1番、
どんなビジネス?
どんなサービス?
を答えられる
ようになったから。
(キャッチコピーみたいに
短くまとめるのに適した言葉は
まだ見つかってないけど)
そして答えられるようになったのは、
これが続けられれば
他はいらないってぐらい
届けたいサービスが
できたから。

そのおかげで、
やっと試行錯誤した2年間を
振り返れるようになったのだ。
振り返れるから
自分のビフォーがわかるし、
サービスの中にビフォーの
状態だった私も存在してる。
しかも、
アフターの状態に触れられたのが
まだ最近のことだから、
鮮やかに、細やかに、
過去の自分を思い出せる。
自己紹介で自分の番が
回ってくるのが苦痛だったこと。
自分のビジネスについてどう説明するか
事前にカンペを作ってたこと。
その事前に考えた説明文すらも
どこか上滑りしてるように思えて
後々情けなさに支配されたこと。
ずーっと座りの悪い感覚を抱えてた。
それがようやく薄れてきて、
💎私がビジネスで伝えたいこと
💎私がご提供したいサービス
が固まったタイミングで
しおりんの仮想敵セミナー&グルコンに
参加できたことは本当に僥倖だったな…。
というのが素直な感想です。
\あなたへの見たい!知りたい!
気になる!をキャッチして、
忘れられない存在になる/
ビジネス活動
クローズアップセッション
『FEATURE』
【場所】オンラインzoom
【時間】60分
【価格】初回限定無料
※『特典付き』にてお申し込みした場合、
あなただけの「仮想マガジン表紙」を
プレゼント♡
詳細はこちら
お申し込みは<こちら>
💎ご提供中メニュー💎
ビジネスプロモーションムービー制作
◆募集人数:毎月 2名様
お申込みは<こちら>
💎発信SNS💎
【Facebook】
お友達登録はこちらから↓
【Instagram】
フォローはこちらから↓
【YouTube】
視聴はこちらから↓






