青桐美幸(Blue)の
ライフスタイルレコードの場にようこそ♡
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自分自身と向き合い
幸せな毎日を創るために。
仕事も遊びも恋愛も、
「好き」を表現することから
自分を確立するライフスタイルを
綴っています。
<アナタシア4thツアー名古屋レポ>
今までのレポはこちら。↓
【ライブレポ】アナタシア4thツアー@名古屋③ ←今ここ
・MC
芝「『ダンスロボットダンス』、
『グラーヴェ』、
『バイオレンストリガー』。
この3曲を持ってきたの
には理由があります。
私がモーションアクターを務める
コンパス楽曲メドレーでした!」
モーションアクターが
何なのかわからなかったけど、
とりあえず共通点があることだけは把握。
芝「『バイオレンストリガー』の
ハネルとまさとのところ
すごかったでしょ?
私も片手でパフォーマンス
する時あるからわかるけど、
やりながら止まるのって難しいんですよ。
でも今回はまさとが壁になって
ハネルが見事やりきってくれました」
ハ「練習の時から、まさとが小声で
『いける、いける、よしいけた!』って
ずっと声かけてくれてたんですよ。
それで頑張れた感がある。
本当に声があるのとない
のとでは全然違った」
芝「皆の声援をもらう
時も同じなんだけど、
本当に声があるだけで
頑張れることって多いから」
これって多分本当のこと
なんだろうなと思う。
だからこそファンも精一杯
応援しようと思って、
そこからまた良い循環が
生まれるんだろうなと。
・dddawn!!
これまた聞いたことない曲でした。
でも何かすごくご機嫌そうな
曲でノリがよかった。
メンバーはまりん君以外の4人。
まりん君がいない
ことが珍しかったし、
逆にカナタ君が入ってて嬉しかったです。
タイトルコールも
カナタ君だったんだけど、
他の3人がスタンバイするまで
ほんのちょっとの間だけど場を
繋がなければいけなくて、
その僅かな時間さえ「皆早く」って
苦手そうにしてる姿が可愛かった。
・桃源恋歌
桃源恋歌きたー!!!
この演目はライブで見たことがなくて、
最早個人的にレア曲扱いしてたから驚愕。
しかも何の偶然かチャイナ服
着てるから動画の衣装そのままで。
芝健+まりん君+まさと君が
しなやかな動きをする姿を
陶然と見てました。
今回のツアーで入れて
くれて本当に嬉しかった。
・動画コーナー
次に始まるソロタイムが
誰なのかを発表するコーナー。
まあ五都市ツアーの5公演目で
誰が残ってるかわかってるから
発表も何もないんだけど(笑)
ラストはハネル君でした。
・スーパーぬこになれんかった
ハネル君が猫耳をつけて出てきた時の
フロアの悲鳴が今日一ですごかった。
でもあの破壊力を前にすると
叫びたくなる気持ちもわかる。
とにかく可愛いの一言だった。
振り付けも可愛い部分が多いんだけど、
何せテンポが速くてよく息切れしない
なと感心しながら見てました。
・ビバハピ
この時はハネル君以外の4人でした。
ていうかビバハピをこんな大人数で
やるのを見たことがなくて意外だった。
1番はまりん君+カナタ君、
2番は芝健+まさと君の2人組が
出てきて踊ってたのも複数人
いるからできる演出だなと。
・MC
まり「ビバハピやん!
まさかやるとは思わなかった」
芝「全員でやるのは初めてだよね」
まり「芝が嫌がってたから」
芝「私が今までしてこなかったんだけど、
まさかカナタも踊ったこと
あるとは思わなかった」
カ「お前だけだよ」
芝「これ滅茶苦茶きついんだもん」
まり「しんどいとかあんまり
言っちゃいけないんだけど
1、2を争うぐらいきつい曲です」
芝「ずっと跳んでるんだもん(笑)」
まり「女子の踊り手まじですごいと思う。
この曲と『Gravity=Reality』は本当にやばい。
皆『Gravity=Reality』でしゃがんでる時は
1秒でも長く休憩したくて下向いてるからね。
もちろん皆からの声援を受けて
元気をもらってもいるんだけど、
とにかくあの曲を踊れる女子はおかしい。
だから女子の踊り手は皆強いです」
確かに体力をごっそり奪われ
そうな振りだなと思った(笑)
芝「その前のハネルのソロ曲。
今回私は振り付けに一切関わってません。
つまり全部ハネルのオリジナルです」
フ「えええええ」
芝「すごいよね。元々
『すーぱーぬこになりたい』
っていう曲があって、
今回の『すーぱーぬこになれんかった』
っていうのはその続編みたいな曲で、
それにハネルが全部
1人で振り付け作ったから」
ハ「今年で踊り手になって
4年目なんですけど、
初めて振り付けを考えました」
まさ「どれぐらい時間かかったの?」
ハ「真面目な話?」
まさ「うん」
カ「俺知ってる。スタジオで見てたから」
ハ「3時間」
フ「えええええ」
ど う い う
こ と な の 。
ハ「リハーサル(だったかな)の
時とかまさとが後ろに来て、
『ソロ楽しみにしてるから』って
ずっと言ってくるから怖かった」
芝「純粋な気持ちが
プレッシャーになってたのね」
まさ「だって本当に楽しみだったんだもん」
芝「でもさっき裏のモニターで見てたけど、
まさとがずっと『めっちゃすごい』
って言ってたよ」
まさ「才能の片鱗を感じた」
ハ「ありがとうございます」
まさと君といいハネル君といい、
皆多才で色々なことに挑戦
しててすごいなと改めて。
あとこのあたりだったと思うけど、
まりん君とハネル君の関係性について。
1番接点の少ない2人が
最近仲良くなったという話で、
まり「このツアーの間だけ仲良しです」
芝「だけってどういうこと(笑)」
まり「こいつが俺の扱いというか
受け流し方とかわかってきたみたいで」
この日のチェキ会では、
まりん君がネタでエアー煙草を
吸ってたらハネル君がすっと
近づいてきて両手を差し出し
灰皿代わりになったそうな。
もちろん煙草を咥える仕草をしたら
すかさずライターの
火を近づける徹底ぶり。
実際のその様子を実演
してくれた2人を見て、
カ「それ舎弟やん」
という突っ込みは至極
まともだと思った(笑)
芝「2人の写真とか
ツイッターに上げれば良いのに」
まり「それはしない。Zeppに行ったら
やろうって約束してるから」
ハ「うん」
まり「Zeppに行ったら
お前に帽子を返してやる」
と、ここでまりん君がワンピース
ネタを入れてきたにも関わらず、
ハネル君がワンピースを詳しく
知らなかったせいで
不発に終わるという(笑)
でもそんな約束をしてたんだと
思うと何となく嬉しくなりました。
まり「他にあんまり今まで接点
なかったとかいう2人いない?」
芝「私は割と誰とでも絡んでるけど」
まり「芝健とカナタは
バイト先一緒だし同郷だし。
俺とまさとはグループ内で唯一
ユニット名あるぐらいだし」
まさ「そうだね(笑)」
芝「まさととカナタは
あんまりないんじゃない?」
まさ「いや、実は結構2人で
長い時間話してたりするよ。
共通点もあるし」
芝「何?」
まさ「大食い」
芝「確かに(笑)。
2人って俺らの倍ぐらい頼んでるのに、
食べ終わるタイミングが同じなんだよね」
まり「お前らちゃんと味わってる?
流してるだけじゃない?」
まさ「味わってるよ」
カ「でも最近密かに2人の間で
違いがあることがわかった」
芝「何?」
まさ「おかずに対するご飯の比率」
カ「まさとはハンバーグ一切れに
対してごはんの3分の1が沈没するの」
つまりすごい勢いでご飯が
なくなると言いたいらしい。
カ「俺もそうやってご飯を
おかわりする時もあるけど、
基本はちょっとずつ食べて
どれだけ持たせるかを考えてる」
どちらにしてもよく食べる
ことに変わりはないという(笑)
④に続きます。↓
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