青桐美幸(Blue)の
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自分自身と向き合い
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「好き」を表現することから
自分を確立するライフスタイルを
綴っています。
アコースティックオンリーの
ライブは初めてでした。
2019年4月20日(土)
TEAM RODEO
SPECIAL PROGRAM
GRANRODEO Acoustic 2019
平静最後のイクジナシ!
プラグナシ!(昼の部)
@中野サンプラザ
FC限定なのも久々な上に、
アコースティックライブ
自体が6年ぶりでした。
そしてその6年前のライブに行けなかった
(予定が被ったかチケットが
取れなかったか忘れた)身としては、
正真正銘初めてなので楽しみでした。
座席は1階真ん中あたりの上手。
1度だけ来たことのある会場だけど、
改めて見ると広いところでした。
これぐらいキャパがなければチケットが
取れなかったに違いない(汗)
ちなみに入場時にプログラムをもらう
という珍しい経験をしました。
<セットリスト>
1.ガッツに勝るドラッグはなし
2.日常ホライズン
3.ボルケーノ
4.delight song
5.恋はmirage
6.メズマライズ
7.月に抱かれて眠りたい
8.The Other self
9.ここにあるぬくもり
10.ナミダバナ
11.牛歩の歌
12.modern strange cowboy
13.ぎゅっとしてほっ
アンコール
14.希望の彼方へ
メイン13曲+アンコール1曲の
2時間強でした。
MCはほとんど曲と曲の間にあり。
今回の構成はキーボード、パーカッション、
バイオリン4人、ヴィオラ2人、
チェロという豪華な組み合わせ。
1曲ごとに誰が出てどの楽器を
合わせるのか違ってて面白かったです。
・ガッツに勝るドラッグはなし
最初にスーツを着た紀章さんと
飯塚さんが出てきたんだけど、
センターに着いた紀章さんが
何かに気づいて来た道を戻り始めて。
手で楽譜の形を作ってたので、
どうやら楽譜を忘れたか事前に
設置されてなかったらしく。
一瞬下手袖に消えたのを見て、
飯塚さんが「1人になっちゃった~♪」
と歌い始めました(笑)
紀章さんが戻ってきて楽譜をセットし、
「あ、よし」。
1曲目の入りの台詞を自然と言ってくれて、
ここまでの流れが偶然かわざとか
わからなくなった(笑)
そもそもこれはお遊びの曲
だからすごく短いんだけど、
久々に聞けて懐かしかったです。
・日常ホライズン
瀧田さんとSHiNさんが登場。
瀧「あのぬるっとした
登場の仕方は普通なの?」
紀「予定通りです」
飯「夜の部では変更します」
まあそうだろうな(笑)
飯「SHiN君が使うのはカホンって
いう楽器なんですよね」
S「はい」
飯「カホンは寝て待てっていうね」
紀「飯塚さんの調子が出てきたぞ」
飯「よし、いくか(笑)」
この緩いノリが好きです。
プログラムの中には一部タイトルが
書かれてない部分があって、
この曲がそうだったから選曲が意外な感じ。
音が少ないから飯塚さんのスキャットが
いつもよりよく聞こえて嬉しかった。
②に続きます。↓
【ライブ】GRANRODEO Acoustic 2019@昼の部②
