青桐美幸(Blue)の
ライフスタイルレコードの場にようこそ♡
自己紹介はこちらから。
自分自身と向き合い
幸せな毎日を創るために。
仕事も遊びも恋愛も、
「好き」を表現することから
自分を確立するライフスタイルを
綴っています。
ふと思ったことが実は1番強い
願いだったことに気づきました。
先日、仕事で外出した時のこと。
某駅からファッションビルへの
連絡通路を歩いていたら、
前方にカップルが
歩いているのが見えました。
まだ若そうな2人です。
もしかしたら学生かも
しれないんですが、
純粋に「いいなぁ」って
思ったんですよね。
平日の昼間からデート
できていいなって。
そこで不意に自分の中に
望みが降りてきました。
自分も彼とそうしたいなって。
平日とか休日とか、
昼とか夜とか関係なく、
出かけたい時に2人で出かけて、
食べたい時に一緒にご飯を食べて、
眠りたい時に寄り添って眠る。
彼と2人でそんな生活がしたい。
今まで色々考えてきた中で
1番しっくりきました。
「彼とどうなりたいですか?」
「彼とどういう生活がしたいですか?」
前期のシナリオ講座で
まゆさんに聞かれた時、
はっきりした答えが
出なかったんですよね。
◆対等でいたい。
◆何でも言い合える関係でいたい。
◆一緒に豊かになりたい。
どことなくぼんやりしていて、
「どう豊かになりたいか」
とか正直わかりませんでした。
その理由としては、
彼と一緒に生活する未来が
(体感として)遠すぎて
イメージできなかったと
いうことが大きかったんですが。
今は、
時期は全く決まっていないものの、
先のことに関する会話が増え、
具体的に想像でき始めたから
こそ見えてきたのだと思います。
結局そこに集約
されるのかなと思います。
◆好きなことだけして過ごしたい。
◆働かなくてもお金を得たい。
Blueの究極の望みが
これなんですけど(笑)、
1人でいようと2人でいようと
変わらないんだとわかりました。
「好きなこと=彼と一緒に
いること」が追加されただけ。
時間の概念から解放されて、
お金の執着もなくして、
ただただ一緒に生きていく
ことを喜びながら年を重ねる。
それが100%幸せな気持ちから
生まれた望みなんだと思います。
同棲が目標だと、結婚がゴール
だと思ったことはありません。
死ぬまで一緒にいること。
それまでの人生を幸せで満たすこと。
最初からそれだけを考えていました。
その具象化した望みが先の答えなら、
ようやく人生レベルの
オーダーができそうです。


