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CITTA手帳を使って産後バランスを崩した心を整えるNaokoです。
産後、度重なるトラブルと産後クライシスに苦しんだ経験。
そして、それらを克服した経緯を書いています。
過去記事はこちら↓
産後クライシス脱出までの道のり⑤(心のバランスが崩れ始める)
産後クライシス脱出までの道のり⑩(citta手帳との出会い)
産後クライシス脱出までの道のり⑪(負の感情がふっとなくなった)
産後クライシス脱出までの道のり⑮(ようやく「ある」に気が付いた)
産後クライシス脱出までの道のり⑯(CITTA手帳と人の出会いが超える勇気をくれた)
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昨日、佐伯あこさん主催の人生謳歌塾の学びのテーマが【人生の棚卸】だったこと。
そして、人生の軸となる13歳の時に、友人の死に直面したことをブログに書きました。
『二度とこない、今日というこの日。この一日を百日のように生きたい』
↑この絵の花は百日草。
つい先日、
「畑にいっぱい咲いてたから持って帰る?」
と義母から頂いたんです。
なんだか、百日草にひっかかり、花言葉を調べると、
【今は会えない友を想う】
【幸福】
でした。
なんだか、深く思い出すべくして今回の人生の棚卸だったんだろうな
という不思議な気持ちになりました。
話は変わりますが、
自分のエネルギーを知るマヤ暦。
私の持っているものは
【白い鏡】【白い世界の橋渡し】
どちらも特徴など沢山言葉がある中で、
二つに共通して入っていた言葉が、
【死と向き合わされることで、人生が多きく変わる人】
13歳の経験は向き合うべくして、向き合った経験で、私の人生大きく変えた出来事なんだと
改めて感じます。
どんな経験をした?
どんな物差しができた?
どんなことに気が付いた?
それから、どんな思考が生まれた?
一度振り返ってみられると、源泉がみつかる、もしくは再確認できるきっかけになると思います。
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