こちらを書いてから

え?私そんな悪いお母さんちゃうやん?

そもそも悪い人設定なんかよ?

あ、悪い子って怒られてただけか!

ってなって(笑)


だって、あれが出来なかった
これが出来なかったって、、
否定してたけど


いやいや、何かができなくたってそのままでいいんだから。


お母さんって存在がもう、素晴らしいのにね?

私やあなたって存在が、そのままで素晴らしく愛される存在なのにね、、、



って、懐かしい写真が出てきた〜😍

娘可愛いー!


なんかね、私、随分自分の女性性を否定してたんだなぁって感じたよ。


だってさ、いいお母さんになるために
あれをして、これをしてって、

私のお母さんとしての素質を
外側の条件で見てたんだもん?

コレって、男性性の仕業だよ。






良き奥さんとは、こう!って思って
産後なのに、これ全部手作りしてたもんなぁ🤪


それはそれで楽しかったけれど
それが無くなったからって
だめなお母さんになるわけじゃない。


条件や行動が優位なのは男性性!
ありのままを受容するのが女性性。


どちらが偉いわけでもないけど
片方に偏ってるとしんどいから。



ありのまま、そのまま素晴らしいよなぁ〜
そう思えたら、すんごい楽になれた。


子供の成績が悪くても
子供が不登校でも
子供が反抗期でも
子供に優しく出来なくても
子供のお世話が苦手でも
子供を育てられなくても
それが駄目なんじゃない。

あれができる
これが出来ない
じゃなくて

あなたの存在がもう素晴らしいんだもの。



苦手なものはそのまま
しんどいことはそのまま
そんな自分をまずは許してあげて。
一生懸命やってきた自分を認めて。




そして、駄目でもいい自分を許したうえで
だめでもいいし、なんでも許されるとして


どうしたい?

何して遊びたい?


を大切にしていきたいね。



その時沸き起こる怖さは、設定を書き換えるなり、男性性を使って、勇気出して乗り越えて、自分を最高のステージに連れていきたいですね。




では

これより、自己受容パーフェクトセミナー8期東京スタートです。




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