みなさん、こんにちは!

Liliy(りりぃ)です照れ


お久しぶりです!約1ヶ月ぶりの更新です。
その間、読者登録やいいね!もたくさん頂いており、ありがたさでいっぱいです!


この1ヶ月何をしていたかってことはまた書くとして、今日は・・・




「私」を生きるってどういうこと?




について書きたいと思いますニコニコ




最近ね、これを常々思って生活しています。


たとえば、

ご飯一つとっても、

服を着ることも、

メイクだって雑貨だってそう。



身の回りの物、なにかを「選ぶ」時に、

「私」っていうブランドを意識しています。




私は、「どういうものが好き」「どういうものが嫌い」かがだんだん分かってきました。




例えば、キラキラしたものが好き。女の子らしいものが好き!

反対に、パンクな物とか、ボーイッシュな物はあまり好きじゃない。



じゃ、キラキラした物ならなんでもいいかっていうと、そうでもなくて。




キラキラした物の中で、


「私」に似合うもの


を選びます。





「私」というブランドにふさわしい物




を選びます。




その基準でいくとね、


キラキラした物でも、主張が激しいものは好きじゃないの。


なんていうか・・・ギラギラしたもの?


主張が強いネックレスとかピアスとか。
ゴツい腕時計とか。



そういうのじゃなくて、華奢なデザインが好き。

その方が、「私」らしいから。






「私」らしさって、曖昧で、言葉では言い表すのは難しいけれど、




「私」というブランドを作り上げるっていう視点に立つと、どういう物が好きで、どういう物が似合うかがわかって、統一感が出てくる。


統一感が出てくると、洗練されてくる。


言い方を変えると、澄んでくる。







「私」という瓶があって。


赤、青、黄色、茶色、世の中には色とりどりの色水があるとして、

いろんな色水を取り入れていたら、濁ってしまう。




そこで、私が好きな色水を知っていて、
それを「私」のために「選ぶ」ことができたなら、

「私」という瓶はどんどん純度があがって澄んでいく。






世の中には、いろんな考えの人がいて、

「あ、そのやり方いいな!」

「その考え方いいな!」

って、自分に取り込むことはとても大事です。



でも、自分の瓶にその色を入れてみて、


「違うなぁ」


と思ったら、手放していいんです。



手放す時期は、「私」しかしらない。


手放したほうがいいのかも「私」しかしらない。





ぜんぶぜんぶ、受け入れてしまったら、

「私」という瓶は濁った色水でいっぱいいっぱいになってしまうの。



だから、「断る」ことだったり、
「手放す」ことだったり、
「自分の好きなものだけ選ぶ」ことが大事なんだよね。





そんなことを再確認した1ヶ月でした(*^^*)
 





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カフェもラテアートも好き♡