こんにちは!小顔、痩身ダイエット、ボディメイク、美肌で速攻若返り♪
大阪市鶴見区のアンチエイジングケア専門 隠れ家エステ
ベクヴェームの白男川ユキです
さて、本日は
昨日の「保湿ケアの間違い探し」の答えを解説してきます♪
A1.ミストタイプのウォーターを付けても、お肌表面で水分が蒸発してしまい、逆に乾燥します。
ウォーターをつけるだけでなく、その上から蓋をする役目の保湿クリームや乳液などをつけてくださいね。
メイクの上からウォーターを付けた場合は、油分が多すぎるとメイクがよれてしまいますので、油分が少ない乳液や保湿ゲルクリームなどを薄く伸ばすのがよいと思います。
A2.秋冬でも紫外線は降り注いでいますので、油断大敵です。
SPF30など、強いものは必要ありませんが、UVクリームは必ず使用してくださいね。
紫外線によるダメージでますます乾燥は進んでいきます!
A3.ローションだけではお肌表面からどんどん水分が蒸発し、乾燥が進んでしまいます。
スキンケアの保湿クリームはローションでお肌に水分を与えたものを蓋をする役目をしますので、季節に問わず必ず使ってくださいね。
春夏は乳液という方でも、秋冬は少し油分を含んだ保湿クリームを使っていただくのがいいと思います。
特に目元の小じわ予防には保湿クリームや保湿美容液を重ねつけしてくださいね。
A4.熱すぎるお湯は乾燥してしまいます。
これからの季節は水温も低くなるので、冷たいままでは皮膚温が低くなり、スキンケアのローションが浸透しにくいです。
かといって熱すぎるお湯では皮膚に刺激を与え、逆に乾燥してしまいます。
少しぬるめのお湯で洗顔してくださいね。
A5.汗は少なくなったとはいえ、水分を摂らないと皮膚に潤いはうまれません。
季節的にも冷たい水ではなく、お白湯を少しずつ飲むことをオススメします。
ちなみにビール、紅茶などは利尿作用がありますので、水分補給には逆効果デスヨ。
A6.皮膚をつくっているのは肉・魚などのたんぱく質です。
たんぱく質は筋肉や皮膚などをつくる重要な要素です。
ですので肉・魚・卵などの良質な動物性たんぱく質、大豆などの植物性たんぱく質は日常的にとっていきましょう。
そしてオイルも同様に潤い肌にはある程度必要です。
上質のオイル(オメガ3、オメガ6と言われるもの)を適度に摂りましょう!
いかがでしたでしょうか?
前回と今回で間違った保湿ケアと正しい保湿ケアについて書いていきました。
正しいケアで、しっとり潤い美人になっていきましょう♪
ケアでわからないことがあれば、いつでもお問い合わせくださいね。
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