保育園に慣れて、

 
ママも仕事に戻り、生活のリズムもできてきたら
 
こんな本も手にしてみてください。
 
 
 
 
 
お迎えが遅くなってしまうこと、
 
私もよくあった、いや、いまでもよくあるのですが^^;;
 
あのときの焦る気持ちはなんとも苦しいものです。
 
ただでさえ辛抱させてるのに、
 
さみしい思いしてるかな、なにしてるかな・・・と心配になってしまいます。
 
でも、この絵本を読んだら、
 
そんな気持ちを、そっと包んでくれるような気がしました。
 
まっててね、を
 
応援してくれる一冊です。
 
 
 
 
・・・・子どもがこんなふうにまっててくれたらいいな。
 
 
 
・・・この本を一緒によんだら、「私はね、こんなふうにまってるの」っておはなししてくれるかな。
 
 
 
・・・・今度ママが遅くなったらこの絵本みたいにしてみようって思うかな。
 
 
 
 
 
 
 
薄暗くなっていく夕暮れの気配に
 
自分の幼いころのことも思い出されます。
 
 
 
 
 
まっててね、が
 
ママにとっても
 
お子さんにとっても
 
どうぞ寂しくありませんように。