松下幸之助さんは言いました。
「若いうちの苦労は かってでもせな あきまへんなぁ」
冷めた子どもだった私は
「じゃ、わたしも苦労したい」
「苦労できますように」と
毎日、星に願いをかけておりました。
そんな願いが叶ってか
これまでの10年間で
苦労の「くさかんむり」程度の経験は
させていただくことができたと思います。
最近 頓に思います
苦労しないと
人の気持ちは わからない。
あの時があったから
あの涙があったから
出会える人がいて
励ませる人がいる。
どんな悩みも 苦しみも
それはやがて 宝に変わり
いつか出会う誰かへの
素敵なギフトになるんだなって。
私も誰かの希望になれる
あなたも誰かの希望になれる
あなたも「誰かの希望」を
つくれる人になりませんか?
5月10日(木)
「未来をあきらめないための「希望のつくり方」セミナー」