今日、ステキなお話を伺いました。

 

社会人の男性(40代?50代)から、小学生に宛ててのお話し

 

(人生において、ある重大な選択を 迫られた時に)

「10人中9人が 正しい といっても

それがほんとうに 正しいかどうかは わからない

 

ならば 僕は、

自分が 正しいと信じた 人生を歩こうと思いました

 

 

そして 

 

 

しあわせのモノサシは

 

世間の 評判や 評価 ではなく

 

自分に 勝ったか 負けたか なんです

 

 

最後に

 

 

夏休みは、自分と戦う時間が たくさんあるときです

 

宿題や 苦手なこと 嫌だなあとおもうことがあったら

 

ぜひ その自分の弱い心に 挑戦してください

 

負けないことが 勝つことです

 

 

 

 

 

子どもたちを ちゃんと ひとりの大人、人格として尊重している

 

だから、子ども扱いもしないし、中途半端なことも言わない

 

やさしい語り口の中にも

未来を担う子どもたちに対する、真剣な思いが伝わってきて

 

思わず背筋を伸ばすとともに、

 

「わたしも!」と、決意を新たにしたのでした。

 

大人も 子どもも 関係なし

チャレンジする人は みんな よき 仲間であり ライバルです。

 

そういえば、以前、ある男の子に、

「わたしね、今度 ○○ 挑戦するんだよー、がんばるねー」 と

何気なく話したところ

 

次に会ったときに

「○○は どうでしたか? できましたか?」 と聞かれたっけ(笑)

 

大人より きびしい ライバルかもしれません。

ありがたいですね。



きぼうクリエーター いいばちひとみのブログ  

 

ちなみに

 

「 これ いーばちさん ~ 」 なんだとか・・・

 

・・・

 

 

ありがとう、 がんばって 愛を 感じるよ (笑)