離乳食、すぐに集中力が切れる場合の2つの見直しポイント | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

多くのママ達が気が付かないうちに「頑張りすぎ」ています。そして、産後うつの一歩手前で踏ん張っています。
そんな頑張りすぎママの心が軽くなり、育児に自信を持ち、楽しくなる「らくらく子育て法」をお伝えします。

●離乳食、すぐに集中力が切れる場合の2つの見直し点

 

 

こんにちは。乳幼児子育てサポート協会の行本(ゆくもと)です。

 

 

離乳食のご相談で、かなり多いのが…

 

「すぐに立ち歩いてしまう」

 

ということ。

 

 

そこで、今日は離乳食の集中力がすぐに切れてしまう時の、2つの見直しポイントについてお伝えしますね。

 

 

ポイント1:部屋の環境(おもちゃ、テレビやスマホ)

 

ポイント2:お子さんの空腹度

 

 

ポイント1:部屋の環境

 

まずは、おもちゃやお子さんが好きなものが、ご飯を食べる場所から、見えないようにしましょう。

 

 

スマホはテーブルの上に置いていない?

 

テレビはついていない?

 

おもちゃは、片付いている?

 

などチェックしてみてくださいね。

 

 

スマホの音を消すこと(バイブレーターNG、サイレントモードに)・できれば違う部屋に置くことも、お忘れなく!

 

 

気になるものがあると、ご飯に集中できなくなります。

 

 

また大人でも、スマホが近くにあると、集中力が低下するという研究結果もあります。

 

 

 

 

ポイント2:お子さんの空腹度

 

 

離乳食の時間に、お子さんが本当にお腹が空いているか?を意識しましょう。

 

 

授乳と離乳食の間や、離乳食と離乳食の間に、体遊びを取り入れている?

 

 

お腹があまり空いていないと、すぐにお腹が一杯になり、集中力が切れて

 

動いたり、遊び食べをしたりします。

 

 

ですので、体を動かす遊びを取り入れることが、とても大切になります。

 

 

大人も、ゴロゴロしてる日は、食欲が湧かないのと同じですね。

 

 

ということで、離乳食への集中力が切れやすい時には

 

 

ポイント1:部屋の環境(おもちゃ、テレビやスマホ)

ポイント2:お子さんの空腹度

 

 


について、見直してみてくださいね♪

 

 

乳幼児子育てインストラクター ベビーマッサージコース 常時募集中。まずは、無料説明会へ! 

 


 

 ●行本の講演スケジュール 

社会福祉協議会や児童館などから講演のご依頼を、いただいています。 


●公式ライン

 

子どもも親も笑顔に♪子どもの自尊心もスクスク育つ、らくらく子育て 5つのコツ

 

を無料配信!


 

 

 

●赤ちゃんが泣き止む魔法の歌♪なでなでの歌♪

 

 

 

◆子どもも親も笑顔に♪子どもの自尊心もスクスク育つ、らくらく子育て 5つのコツ(無料メルマガ) 

 

◆乳幼児子育てサポート協会公式ホームページ 

 

◆資格取得講座 

 

◆資格取得についてよくあるご質問 

 

電話03-6271-0151 

 

手紙info@kodomokosodate.com