子供・赤ちゃんの写真を撮る時に、イチバン大切なこと | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

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多くのママ達が気が付かないうちに「頑張りすぎ」ています。そして、産後うつの一歩手前で踏ん張っています。
そんな頑張りすぎママの心が軽くなり、育児に自信を持ち、楽しくなる「らくらく子育て法」をお伝えします。

●子供・赤ちゃんの写真を撮る時に、イチバン大切なこと

こんにちは。乳幼児子育てサポート協会の行本(ゆくもと)です。

お教室で赤ちゃんやお子さん、ママの写真を一眼レフなどで撮影する講師の方、多いですよねー。

そんな講師の方へ、とっておきの「赤ちゃんを可愛く撮影する方法」についてお伝えしますね。^^

写真を撮る時にイチバン大切なことは、、、



です!

あ、今笑った?もし笑っちゃった人がいるなら、それ、まったく写真の本質分かってないです。

愛とはね、

赤ちゃんやお子さんなど、被写体そのものを、しっかり観るってこと。

しっかり観ると、その子の個性が分かって、その子の一番ステキな表情がわかります。

ステキな表情ってね、ただ笑ってるだけじゃないの。

泣いてても、怒ってても、ふつーのお顔でも、カメラマンの愛があると、その子の感情も一緒に撮影されるから、個性あふれる、その子らしいステキな写真になります。


愛の無い写真とは…

・光量などのテクニックのみにこだわる
・周りに置く、道具だけにこだわる
・撮った写真は、どれもこれも似たり寄ったり

ってことです。

テクニック…つまりは撮影するための技術は、たしかに大切です。

でもね、技術ばっかりに頼って、被写体そのものを観るってことを忘れてる講師の方、多すぎます。

似たり寄ったりの写真ばっかり撮ってたら、ママ達に飽きられちゃうよー。


写真を撮るなら、まず、被写体のことを大好きになって、その子らしさを知ることから始めてくださいね。