思い起こせばいく年月…


4歳で幼児相談にかかり
スグにペアトレをはじめた。
(みようみまねで)


↑この頃やりはじめた
トークン(エコノミー)システム
(→ご褒美制度)は
今もとても役に立っている。


↑は四年生の今
あの頃の土台を生かして
また新たに力を発揮してくれている。


5歳で療育センターにかかり


本を買ってネット読んで
コミック会話に出会った頃かな。


6歳で田中ビネー受けて
→AS/ADHDなる診断結果を貰う。


1年生で愛の手帳取得


子ども医療センターが始まり
初のWISK-IIIを受ける。


目からの情報処理I.Q120
耳からの理解I.Q60
田中ビネーI.Q87


WISKが家庭支援新開拓の糸口となった。


ペアトレの方向性も見えて来たし
やりやすくもなった。


そして今
4年生になってI.Q76とダダ下がり


そんな中

新たなペアトレを開拓しはじめた。

講習を受けて損した話を聞かないので

受けたくなったのです。







発達障害を研究されてる院生の方の

研究材料になりながらの講習

内容は他言無用の約束なので

自分でつくった表とか

自分に合ったやり方を

メモがわりに
勉強ノートとして載せます。



記録シートとかは載せられいけないので

自分で作った表とか

ネットで拾ったヤツをつかいます。


つづく