美Line.BodyBalancingのブログに遊びに
来て下さりありがとうございますドキドキ

このブログは個々の「思考癖」を五感で
感じとり、心が感じるものを味方にして
美Bodyや美Skinを手に入れて、より幸せ
度アップに願いを込めてブログを発信し
てまいりますドキドキ

 
                 
姿勢』を横からみると

背骨の歪み
 

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 ①意外、全ての姿勢がNGです。

勢が悪い状態で日常生活を過ごしていると、体に負担をかけて肩、腰などの痛みや慢性的な疲労を抱えやすくなります。


悪い姿勢から起こる様々な体の不調

・肩、首の凝り
・腰痛
頭痛
背中の張り
・膝痛
・内臓機能の低下
  ......他・etc.


悪い姿勢から起こるボディラインへの悪影響

・下半身に脂肪がつく
・お腹、腰回りに脂肪がつく
・背中、二の腕に脂肪がつく
・首、首回りに脂肪がつく
・顔回り、二重顎になる
 .......他 etc.
 

ご自分の姿勢の悪さを横からみると認識し易いのですが


背後からの背骨の歪みは、なかなか自分では認識しづらいと思います。


なのでお勧めなのが、後ろ姿を写真に映して見てみると分かり易いです。




左右の肩の高さ、腰の高さなどの歪みに気づくかもびっくり


・このように姿勢が悪くなる原因 


1.姿勢が悪くなるメカニズム


私たちは日常生活の中で重力に抵抗しながら日常を送っています。その重力と共存するために、人間の進化の過程で背骨のS字カーブを獲得しました。それが日々の生活でS字が崩れる原因があります。


・横になってテレビを見る癖がある

・片脚に体重をかけて立つ癖がある

・座っている時に脚を組む

・長時間、携帯やパソコンの画面をのぞき込むように見る

・長時間 車の運転をしている

・バックなど持つ時、いつも同じ肩の方、同じ腕にばかりに掛ける癖がある。

・子育て真っ最中で、抱っこおんぶをする時間が多い

・ストレスが多い

などの不良姿勢をとり続けることで、このS字カーブが崩れてしまします。


心当たりはありますか?

猫背や骨盤歪みなどは、このS字カーブの崩れによっておこるのです。


痛みがでる前に毎日のセルフケアを心がけてみて下さい。



2・セルフ姿勢矯正での心がけ


・肩甲骨を意識的に動かす

日常生活の中で肩甲骨を意識して動かす。

円背や猫背の姿勢に多いのが、肩甲骨の位置が「ハの字」のようにひらいたままの状態になってしまうことです。


例えば、背中を丸めようと動作してみてくだい。この状態が『肩甲骨がハの字』のように開いたを言います。





このままの状態を放置していると、背中や肩周りに痛みが出たりします。その位置を本来あるべき正しい位置へと戻すために、日常生活の中で簡単にできる


首、肩、肩甲骨を動かす体操をしましょう!









日々の姿勢の癖は、溜めずにセルフリセットしてあげて下さいねカナヘイハート


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どうぞ今夜も心地よい姿勢でお過ごし下さいませ。

本日もご訪問頂きありがとうございましたハート