こんにゃく湿布 | 《新大阪》和のアーユルヴェーダ・リラクゼーションサロンSurya

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大阪市淀川区、新大阪駅・西中島南方駅からアクセス便利な場所にある、女性専用・完全予約制の和のアーユルヴェーダサロンです。オリジナルの日草オイルを使用し、お一人おひとりの心と身体に寄り添いながら、ゆったりとした癒しの時間をご提供しています。

こんばんは(*^^*)



Surya(スーリヤ)の児玉です♪



本日ご来店して下さいましたK様!!!



以前、



『こんにゃく湿布がここで、出来たらいいのになぁ』



と言うお言葉を頂き、本日、Suryaで、初こんにゃく湿布をいたしましたぁヘ(゚∀゚*)ノ



『こんにゃく湿布』???????



私も初めてK様から、聞いた時は、ビックリ!!!!



でも、自然療法では、内臓のお手当て方として代表的な療法だったんですね。



やり方は、とっても簡単!!!



10分グツグツと煮たこんにゃくを、体の要である浄化槽の『肝臓』と『腎臓』に置いて、温め、体内にたまった疲労物質を解毒していくというもの!!!


【やり方】
①10分ほど茹でたコンニャクを2,3枚のタオルでくるみ、肝臓と、お腹(丹田)に置いて、30
分程温めます。
その後、冷タオルで冷やします。

②次にうつ伏せで寝て、左右の腎臓に30
分程置いて、冷タオルで冷やします。

③そして、内臓が疲れていると、それをカバーするために一生懸命働いている脾臓(左の脇腹あたり)を10分冷やします。



生の湿った温かさは、体の深部まで届き、じわじわ体の芯から温めてくれます。



こんにゃくは、なかなか冷めないので、一時間ぐらいは、温かい!!




この何とも言えない心地良い温かさは、カイロなどでは、感じる事はできません。



そして、長い月日をかけ、大地のエネルギーを吸い込んだこんにゃく芋から作られているというのも、とっても良い波動で、解毒のお手伝いをしてくれているんでしょうね。



今は、食品添加物や、化学物質を毎日の様に体内に取り込んでしまっているのが、現状です。



更に、日々のストレス、イライラで、肝臓、腎臓は、クタクタです(T-T)



いつも頑張ってくれている肝臓、腎臓を温めていたわってあげるのも、いいですね(´∀`)




こんにゃく湿布に興味があるなぁというお客様(*^^*)



前日までにおっしゃって頂けたら、用意をさせて頂きます!!



こんにゃくで、温めながらのトリートメント♪



身体がユルユルになりますよ~(´∀`)





















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