自分の世界を幸せで
いっぱいにしたい。
きっと誰もが思うこと。
私もそう。
だとすれば、
私が私を喜ばせ楽しみ、
自分を攻撃することをやめて、
愛の目線で自分をいつも
見守り励まし共感し、
愛を与えれば、
心は平和で愛に満ちる。
とってもシンプルで簡単なこと。
「愛の目線」とは、魂の目線、
ハイヤーセルフの目線のことなんだけど、
自分が安心する言葉、
喜べる言葉、と言ってもいいかもね。
休みたい時に、
「頑張らないと置いていかれるぞ」
「あれもこれもやってなくてヤバいぞ」
とか、焦らせたり、不安を煽ったり
する声は、怖れに基づいた
ネガティブエゴの声。
一方、ハイヤーセルフの声は、
「ゆっくりしたかったらそうしていようよ」
「私は私を信頼しているから、
やりたい時にやるから大丈夫」
とか、私を信頼する言葉で、
愛に基づいている。
だからこの考えはこの声は
愛が怖れか
愛が怖れか、は、
スピリチュアルな考え方の
基本みたいなところで、
それを感じてみると、
自分自身の魂の、
ハイヤーセルフの、
つまり本音に気付けます。
こんな名著あります。
愛とは怖れを手放すこと
愛への帰還
いつでも自分に愛の目線で
言葉をかけ、それに基づいて
行動を選択していく。
真面目に書いちゃったけどw
いつも私が私に優しい言葉をかけて、
何があっても自分は素晴らしいと伝え、
ダメな自分もこれも私ね、
嫌いなら嫌いなままでいいよって
そのまんま受け止めてあげたら、
安心と平和に満ちる。
そして私の内側が外側に現れるので、
そのままを受け止めてくれる
他人や社会が目の前に現れる。
全ては自分が生み出していると
責任を取る=パワフルな創造者だと
気づいた時に、理解してくれない世界が
現れたとしても、自分の内側を
もっと愛でいっぱいにすれば、
必ず他人も社会も愛を与えてくれる。
今日は真面目風だなw
自分の心の中を優しさで
いっぱいにしよう
周りの世界も優しさで溢れる

