”感じ取る能力とはなんなのか?〜サイキックカウンセラー紫月あゆみさんに聞く” | 設楽ゆきBLOG◇東京表参道

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スピリチュアルメンタルコーチ
@東京表参道
Wワークスタート2005年→独立2012年→
会社設立2020年

10月に感受性の強い子供達のための

感性キッズを主宰するクミシュラン公美子さんの、

オンライン倶楽部に登壇しました。

 

その後のインタビューで、

以下の2つの質問にお答えしました。

 

四角02「自分オリジナルの感性を磨いて、プロフェッショナルになるヒントが知りたいです。」

四角02「感度をどのように磨くのか、また、
自分自身が感じたことをどうしたら疑わずに信じることが 出来るのか」

 

感性を生かしたい、どうやってプロとして

やっていくのかについて

私が感じていることの一部を

お話しさせて頂きました。

 

そのような願いがある方に

読んで頂けると嬉しいです虹


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このインタビューは、

ブログに全公開する予定ではなく

受講者さんと公美子さんへの返答だったので、

自然体に書けたなぁと思う。

全公開だと思ってたらなんとなく

緊張して書いてしまったかも。

公美子さん、

名プロデューサーだなぁ。

 

以下、転載します。

 

↓↓↓↓↓

 

 

感性キッズ皆川公美子です。

 

感じ取る能力とは?
をサイキックカウンセラーの紫月天弓美さんにうかがいました。

 

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質問!「自分オリジナルの感性を磨いて、プロフェッショナルになるヒントが知りたいです。」 

 

レディ

プロになりたい!という意志があるのであれば、まずやると決めること。

 

できるかできないかでなく、

決めてスタートします。 

オリジナルの感性を磨くには、

できることから始めます。
 

例えば感じるタイプで、

見える感覚がなかったら、
見れるようになる必要はなく、

感じることを使う、
つまり強みを使えばいいわけです。

 

最初の段階で、

できないことないことは捨てます。

 

ですが、

自分の強い感覚を使って磨いていけば、
他の感覚も開いていくことがあります。

 

そしてプロになるということは、

相手あってのこと。

自分が何をやりたいかも大事ですが、
自分が相手に与えられることは何かを考えて、できることを最大限にやることだと思います。

 

自分の価値証明や、自己実現、

メリットや利益だけを考える人は
プロには向いてないと思います。

 

あとは、自分を満たす幸せでないと良い仕事はできないと思いますので、
自分が幸せであることが

とっても大事だと思います。 

 

 

質問!「感度をどのように磨くのか、また、
自分自身が感じたことをどうしたら疑わずに信じることが 出来るのか」

 

 

レディ

感度の上げ方は、五感を使う事を日常に取り入れるといいです。
 

視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚。

 

簡単にいうと、

・見たことないものをみる、

・聴いたことのない音楽を聴く、

・知らない匂いを嗅ぐ、
・食べたことのないものを食べる、

・触ったことのない素材を触るなど。

 

あとは人間観察ですね。
 

どうしたら疑わずに信じることができるかについては、

これかなと感覚で受け取ったことを実行してみて、結果をみる。

その繰り返しで感覚を信頼できるようになります。

 

 

しかし疑う心は出てもいいと思います。

疑いとか不安は、点検装置みたいなものなので。

最初は疑いが出でもやってみることですね。

 

 

人はもれなく直感を持っていて、

誰もがサイキック能力がある

と思っています。

ですから、

できないことをできるようになる

という気持ちではなく、

すでに持っているので引き出す

という気持ちでやるのが大事だと

私は思っています。

 

講座でも

私ができない人に教えるというのではなく、

相手はできるからできるように引き出すという意識で教えています。

 

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本当にチャネリングは特別ではないし、

誰でもできます。

そして磨いていけばプロとしてできます虹

 

残席僅かとなりました。

現在募集中のクラスはこちらです。

下下下

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