
10/25(日)クミシュランプレミアムイベントにゲスト参加します

この日は新エネルギーワーク披露します

美しいもの美味しいものを味わいましょう


ご予約お問い合わせは、下記お申し込みフォームより皆川公美子さんまで

最新のご予約状況はコチラよりご確認くださいませ

http://ameblo.mom/kumikokkkn/entry-12065473843.html
以下、転載します






クミシュラン 皆川公美子です。
秋のクミシュラン・プレミアム企画です

一年で一番、風がステキな季節。
軽井沢にて波岸歩さんと皆川公美子のコラボイベントを開催いたします。
ランチと千住博美術館、感性についてのミニ講座、そしてエネルギーワーク2つ付

のおなかいっぱいイベントです

軽井沢へ。(東京ー軽井沢は1時間ちょっとです。)
①ランチ
まずは 中軽井沢のビストロフレンチの名店
ル・ボン・ビヴォン へ。
こちらのレストランの個室で、
ランチをいただきながら、
②感覚FIVEのミニ版を皆川がご紹介します。
(今回はワークはやりません)
人はすべてのものごとを自分の感性で捉えています。
もっと言うと、それぞれの脳は世界を違った方法でとらえています。
まず結論ありきで話したい?それとも経過とか前提をひとつひとつ踏みたい?
場所を教えるときは、さっと地図を描く?それとも道順で話す?
想い出のなかに自分が出てくる?出てこない?
小学校のころ、算数は絵で捉えるのと概念で捉えるのとどっちが得意だった?
これらは脳が世界の取り入れ方をどのようにしているか、
人それぞれ違うということに起因します。
人は自分のとらえ方をみんなが同じようにしていると思うから
あれ?ってことや
こら!ってことが(笑)起こるのですね。
お仕事の選び方や適した仕事の仕方、
子どものパターンについても、
お話したいと思います。
行動面での「4つのポジショニング」というものがありますが、
こちらはモノのとらえ方「3つポジ」とお考えいただけるとイメージしやすいかもしれません。
お食事は軽井沢のビストロフレンチ、ル・ボン・ヴィボン。
季節によってかわりますが、同店のイメージ映像を
ご覧くださいませ。
③「お財布ヒーリング」をしていただきます。
もう、これについてはご説明の必要はないですね。
お財布にたまっている疲弊感をお掃除してとりのぞき、
エネルギーの流れをよくして、お金がどんどん入ってくるように
整えてもらいます。
そして年収設定もきちんとしていただけます。
さ・ら・に


今回、波岸歩さんならではの、
ニューリリースのエネルギーワークをやっていただきます。
④「新たな一歩、クリエイティビティに関するヒーリング」です。
クリエイティビティと言うと、絵を描くの?とか何か新しいものを生み出すってこと?
という連想をする方も多いと思うのですが、
そればかりではありません。
例えば、
「今日はこんなやり方を試してみようかな?」とか
「昨日とは違う意見だけど、こっちのほうがいい気がする」とか
どこかからやってくる自分のインスピレーションってありますよね?
「新しいことをやってみよう」というエネルギーもどこから来るのか分からないけど
やってくることがありますよね?
それは自分の無意識領域からやって来ることが多いのですが、
波岸歩さんはその「新たな一歩」を生み出すことに働きかけるエネルギーワーク
をやってくださいます。
考えてみたら、すべての人が毎日新たな一歩を踏み出すわけですが
お仕事や生活のなかで、
怖れやブロックに煩わされずに、進んでいきたいすべての方へ。
実力主義のサイキックカウンセラーさんのエネルギーワークを
試してみてください。
(波岸歩さんは常時検証を重ね、
実際の作用を確認して本物のエネルギーワークを追究していらっしゃいます。
ニューリリースの今回のワークは特別にモニター様としてお受けいただけるものです。
ぜひみなさまのご感想をお願いいたします。
お名前に関しては公表・非公表のご希望を伺いますね。)
ランチが終わったら次は、お待ちかね!
⑤千住博美術館へ。
波岸歩さんも私もずっとこの美術館に行く日を待っていました

この美術館は建築家・西沢立衛さんによります。
プリツカー賞、日本建築学会賞作品賞3度、吉岡賞他多数受賞。
西沢さんの建築は真っ白なものが多い。そして曲線を扱うのが
得意なんだなあ~と思います。
金沢21世紀美術館➡素晴らしかったよ~。
豊島美術館➡瀬戸内の旅のとき行って素晴らしかった
なんと、記事書いてなかった
書きます。
ここは展示物はありません
展示物は自然
十和田美術館➡行きたい!(笑)
そして中に展示物のほう、千住博さんは日本を代表する美術家です。
海外でも絵がものすごい高値で取引される世界的画家。。。
元京都造形大学の学長。
(確かアメリカ在住だったような・・・)
千住博氏は東京、京都、ニューヨークを拠点として精力的に制作活動を続け、ヴェネツィアビエンナーレ絵画部門で東洋人として初めて名誉賞を受賞、いま世界で最も注目されている作家です。当館では千住作品を紹介するために、1978年から制作された重要な作品群を収蔵しております。
(美術館HPより)
天才三兄弟として世にも名高い千住家の一番上のお兄さんです。
真中の弟さんは、作曲家の千住明さん。
末の妹さんは、これまた世界的バイオリニストの千住真理子さん。
横浜ご出身のアーティストなので、横浜在住のワタシには地元応援感ありありです

もとい。
軽井沢の豊かな自然に囲まれた場所で、
建築と美術が溶けあった美術館。
美しいものからインスピレーションを受けたいかたには、
建築と作品からもダイレクトにクリエイティビティを刺激されることでしょう。
一度は見ておきたい日本の美し~~~い場所にて
感性を磨き自分にかえる時間をすごしませんか。
一流の建築家の作品と
一流の美術家の作品。
ものづくりの方もそうでないかたも、
はじめの一歩、
新しい一歩、
勇気がいる一歩、
それをぐいと後押しいたします。
ピンと来た方はぜひいらしてくださいね。
軽井沢の風を感じましょう

お待ちしております
















