
いつもお読みいただきまして
応援ありがとうございます。感謝しています。
ミュー・クリスタルです。
夏至のすばらしいパワフルなエネルギーを
吸収し、私たちの目覚めが加速されています。
あなたの進む方向は、見えてきましたか。
もうすでに動き出した人もいることでしょう。
7月6日7時59分頃
蟹座新月を迎えます。
月のホームグランドで起きる新月なので、
月はとてもポジティブで、良い状態で、
月のパワーが最大限に発揮されます。
月は、「ありのままの素の自分」
「プライベート」「内側」を表します。
蟹座は、家族 パートナー 親しい友人
との絆を大切にして、
自分の安全基地をつくり、
身近な人たちを、深い愛情で守り育て、
家や家庭や日々の生活に密着した星です。
[蟹座の特徴]I feel(sence)…
支配星 月
水のエレメント
女性性 陰のエネルギー
活動宮
[蟹座のキーワード]人生の基盤 共感性
家 家族 心許せる仲間意識 感受性 母性
無条件の愛 性格 プライベート 親切
思いやり 深い愛情 受容性
今回は、11ハウスで起きる新月です。
その11ハウスには、太陽・月・金星があり、
一見とても穏やかで楽しそうです。
しかし、火星や土星が緩やかではあるものの
アスペクトをとっているので、
何らかの葛藤を感じるようです。
ですから、安心安全を脅かされるという
恐怖心を捨て、人との衝突や事故を避けたり、
お金に対するネガティブな思いを
手放すことです。
11ハウスは、同じ目的や希望を持った
価値観が似ている仲間とのコミュニティ、
改革、社会的な人間関係を表します。
同じ方向を向いている同士で、
楽しみや喜びを分かち合うために集まり、
新たな進化を目指すために、対等な立場で、
自立した者同士が支え合い、
個性や才能を伸ばし、
更なる発展を目指すことがテーマです。
自由を取り戻すための改革を起こすのですから
何に不自由さを感じているのかを考え、
不具合や機能不全を取り去るためには、
どうしたらいいのかを内側に聞き、
わかったら、怖れを手放して、
敏速に、行動することです。
不自由な状態にいつまでも執着していると、
苦しい時間が長引くばかりです。
私たちは、どんな時にも、
自分のために生きていること。
自分を幸せにするために生きていることを
忘れてはなりません。
変わりたいけれども、変わるのが怖い。
自分の自由を雁字搦めに制限しているのは、
他ならない自分自身ですから、
自分を守っている鎧を脱ぎ捨て軽くなり、
再構築をしていきましょう。
今の自分を超えて行く時には、
別れと出会いがあるので、
別れるのが辛いという思いに縛られていると
そのループから中々抜け出すことができません
この新月では、理想を実現するための
基盤をつくる第一歩を踏み出します。
献身的な思いやりと深い愛情を待って、
社会に積極的に貢献をしていきましょう。
自分の内側に文句や愚痴があると、
外側に対しての批判が強く現れます。
円安が進み、物価高だと言われていますが、
社会が大きく混乱しているわけでもなく、
ほとんどの人が生死を彷徨うことなく、
豊かに物がある生活をしています。
不足を数えるのではなく、
太陽を超える光と自己愛に満たされて、
とても有り難い今の状態に感謝しましょう。
自分の内神様に繋がり、内側からの声を聴き、
どのように生きるかに、
しっかりと意識を向けていきましょう。
無関心をやめて、報道に惑わされずに、
自分で調べ、学び、考え、判断し、
しっかりと自分の足で立ち、自立し、
自分で責任を待ち、行動していきましょう。
ミュー♡
明治ホールディングス(HD)傘下のMeiji Seikaファルマ(東京・中央)は2024年4月15日、新型コロナウイルスのワクチン工場を神奈川県小田原市に建設すると発表した。メッセンジャーRNA(mRNA)技術を使ったワクチンを製造する。
同社のmRNAワクチンは米バイオ企業アークトゥルス・セラピューティクスが開発したワクチンで、国内では2023年11月に「コスタイベ」の名称で製造販売承認を取得した。投与後に体内でmRNAを自己複製する「レプリコンワクチン」と呼ばれるタイプで、Meiji Seikaファルマが日本での製造・販売権を取得している。
小田原の工場は2028年の稼働を見込んでいる。製剤棟は地上3階建て、建築面積は約3700平方メートル。ワクチン生産体制の強化を支援する経済産業省の事業費補助を利用する。(日本経済新聞)
ワクチン開発・生産体制強化戦略(令和3年6月1日閣議決定)生産体制強化戦略(令和3年6月1日閣議決定)関連予算
(令和3年度補正予算) 計8,101億円
(令和4年度補正予算) 計1,000億円
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/001138929.pdf (厚生労働省)
















