子供と一緒に何でも楽しんで経験して学び直すとインナーチャイルドは自然に癒えていく | ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

grand master. ameblo月間最大72万PV幼い頃からハイヤーセルフと繋がっている 目を開けたままで1日中瞑想状態 覚醒してから創造主にこの世界の仕組み全てを教えてもらっている とても多くの神様・大天使・龍神様のサポーターがついている 

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ミュー・クリスタルです。 2019.2.2

もう随分昔のことになりますが、

子供が生まれた時は、本当にうれしくて、

私の両親にとっては、初孫だったので、

家族全員で大喜びしました。


赤ちゃんは、夜も昼もなく

お腹が空いたり、オムツが濡れたりすると、

泣き叫ぶので、母親は赤ちゃんに合わせて

生活はそれまでのものとは一変しますよね。


それまでは、食べたい時に食べて。

寝たい時に寝て、遊びたい時に遊び

自由に時間を使っていたのに、

母親になった途端に、

自分主体ではなくなるのですから、

とても 不自由に感じ、ストレスで、

泣きたくなることもあるのかも知れません。


しかしミューは、赤ちゃん主体になっても

わー大変だーとは、感じませんでした。

我が子が寝たら、自分も一緒に寝る。

お昼寝も一緒にする。

我が子が食べている時は、一口食べさせたら

自分のご飯を食べる。

元夫と2人で協力して、我が子に食べさせ

ながら、自分達も食べていました。

私たち夫婦はかなり器用だったのかも

知れません。


食事を作っている時は、側にゲージを作り

中で遊ばせながら、足元の我が子に

話しかけながら作っていました。

娘は、じっとしているのが大嫌いなので、

おんぶはタブーでした。


我が子が遊んでいる時には、

自分も一緒になって遊ぶ。

毎日親子3人で家の周囲の自然豊かな、

川や野原を一緒にお散歩しました。

田んぼの脇の沢には、

沢蟹やザリガニや小さな魚がいて、

田んぼには、タニシやオタマジャクシ

カブトガニ(カブトエビのように小さくない)

蝶々やバッタやトンボやカタツムリ、

山から飛んでくるいろんな鳥たちを見て

「あれなあに」と、一歳になる頃には、

好奇心旺盛な娘は、それらの名前を、

ミューに聞くので、知らないことは、

良く調べてから答えるようにしていました。


野菜やハーブを育て、

毎日一緒にビチョビチョになりながら

水やりをして、一緒に収穫して、

一緒に食べて、子供の目線で、

同じように体験して学び直しているうちに、

自分の世界がどんどん

豊かになっていきました。


自然や動物保護、地球貢献が使命の

幼い娘が好む遊びは、

ミューが大好きなことばかりでした。

だから、ミューにとっては、未知なる

子育てがはじめての発見の連続で、

毎日がワクワク楽しくて、うれしくて

本当にすばらしい経験を、

娘にプレゼントしてもらいました。


今子育てをしているママたち

どうぞ、幼子と一緒に、楽しんで、

いろんなことを発見しながら、

子供にあれこれ教わりながら、

遊んで下さい。

そしてどうぞ、ゆとりを持って、

1人で頑張り過ぎずに、

誰かに助けてもらうことを、

罪悪感に思わないで、家族や友人や夫や

公共の施設も利用して、助けてもらいながら、

自分をあまり頑張らせ過ぎないで

精神的に追い詰めすぎないで、

宇宙からお預かりした大切な子供を

慈しみ愛おしんでお育て下さいね。ミュー♡
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