インスタライブで

「子どもの食」の話したよ。

 

途中でみーちゃんが学校から帰ってきて

話に入ってきたりしているけど、

私は、みーちゃんとふーちゃんと話すとき

いっつもあんな感じ。

 

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それにしても、インスタライブで話していると、

1時間があっという間だ!

そしてやっぱり楽しい。

 

昨日お誕生日のメッセージとともに、

「星子さんのインスタライブ、いつも繰り返し聞いてます」

とか

「通勤の時に聞いて元気出してます」

とかメッセージいただいたりしたので、

 

なんと!それならもう少し頻繁にしないとな、

と思ったのです。

(久しぶりすぎて、やる前ちょっと緊張したよ(笑))

 

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子どもの食の悩みって多いよね。

でもけっこう悩みは似通っているんだ。

 

食べない

偏食

遊ぶ

小さい

大きい

おやつ

調味料

実家との付き合い

下痢

便秘

 

緑の野菜食べる子なんてめずらしいよ。

緑の野菜は大人向け。

子どもにとっては毒になるような成分持ってるものもあるから、

子どもにとってはおいしく感じない。

 

イモ類とか、かぼちゃとか、米とか、

こういうのは、すぐにエネルギーになってくれるから、

子どもにはそういうものが必要。

だから好き。

 

子どもが好きなのにも理由があるし、

嫌いなのにも理由がある。

 

私が最初にそれが腑に落ちて、

食べたがるものを食べさせればいいのか!

と思ったのは、この本に出合ったから。

 

 

ぜひ読んでみてほしい。

 

今検索したら、こんな本も出てるね。

読んでみたいなー。

 

この先生の本は読みやすくて、

すーっと納得できるからおすすめです。

 

親って、子どもにとにかく好き嫌いなく、

いろんなものを食べてほしいと思う。

 

だけど、その裏には、「食べられないとだめだ」

「食べさせられない私はダメだ」

という否定の気持ちが含まれていることが多い。

(無意識だけど)

 

だけど、その無意識の想いは、空気で伝わって、

家の中に否定の空気が漂っちゃう。

 

日本人のお母さんは自己肯定感が低いとか

よく言われるけど、

 

だけど、それを高める方法が分からない、なんて話も聞く。

 

「そういう風に育てられたからです」ってあきらめの言葉もよく聞く(笑)

 

いや、人生いつからでも、自分が思ったらその通りにできるんだよ。

 

まずはね、「これが嫌い」って思う自分を認めてあげたらいい。

 

そしたら、子どもの「嫌い」も、ただ「そうなんだ」って認められるよ。

 

「時間がかかったらダメだ」

「ちゃんとやらないとだめだ」

とも、多分思っている。

 

だけど、

「時間がかかってもいい」

「ちゃんとできなくてもいい」

って自分に言ってあげよう。

 

そしたら、子どものそういう行動も、多分気にならなくなってくる。

 

 

子どもに言っている言葉は、

多分同じ言葉で自分を縛っている。

 

自分を戒めている。

 

大丈夫。

 

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たまたま助産師仲間の恵美ちゃんのFBの投稿に、

何やら似た空気の投稿があったから、

 

次のFBのテーマは、

「自分を満たす」

「自分を大切にする」

「自分の声を聴く」

ってことについてやってみようかなー、

なんて思っています。

 

私もここは10年以上練習していて

まだすっきりと言語化できるわけではないけど、

皆さんとのやり取りで、ちょっとずつスッキリさせていければいいんじゃないかな、

と思っています。

 

このテーマでの話は、シリーズ化して続けていきたいなー。

 

前の「自分は幸せになるためにうまれてきている」っていう

テーマと同じような感じだけどね。

 

あっ、インスタライブの中で話してた

フライパンは

セラフィットだった。

(↑おすすめのフライパンではありません)

 

 

 

 

 

 

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