私は起業家の皆様の

ブログなどもよく拝見します。

 

よく、起業コンサルタントとかをやっている方が言ってる

「あなたは何の専門家なの?」っていう問い…

 

(それ以外にもみんな

よく同じこと言ってるよね、

っていうのが多々ある)

 

 

私は1個のことを突き詰めている人が大好きです。

 

だから、その人たちが

それに突き進めるように

サポートすることが

好きです。

 

(基本その人のこと

好きじゃないと

サポート業できないと思う。

 

ただの作業じゃないんだし。)

 

 

でさ真顔

 

 

私って、スペシャリストじゃなくて

ジェネラリストなんですよ、どっちかってゆーと。

 

いろんなことやってるの。

(サポート業だけじゃないのよ)

 

 

だからスペシャリストが

尊敬に値するわけ。

 

自分にないもの持ってるから。

 

 

で、私の場合、

「あなたは何の専門家?」って言われると、

「え、いや~まぁ、あれとこれとやってて・・・」みたいになるわけです。
 

だから、

ジェネラリストがよくないんじゃないか、とか、

スペシャリストであるべきとか、

思ったこともある。

 

 

仕事も、

1日に複数案件をやる。

 

それは、

すごいとかそういうことじゃなく、

飽きちゃうんだよ、ただ。

 

飽きちゃうから、

これやって、休憩して、次これやって、、、、っていうのが

いろんなことなの。

 

そういう人なのよ。

こうした方いいって言われても、

結局ここに戻ってきちゃうの。

 

 

「あなたは何の専門家なの?」
 

だから私、その問い、

好きじゃないなって思って。

 

ジェネラリストタイプの人がいたら、

その型にはめられたら、

なんか、

その人の好さがなくなっちゃうんじゃないかなぁって思ってね。

 

一周回って、

やっと、

自分はこれでいいって

思えたんだよねおねがい

 

 

いろんなこと言われてるけど、

なんでも鵜呑みにするんじゃなくて、

(鵜呑みにしろよ、ってこともあるんだけど(笑))

 

結局答えは

コンサルタントじゃなくて

自分の心のナカにあると思うよ。

 

 

 

 

 

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