東北三大祭りのひとつとして有名な
青森ねぶた祭り
本来なら8月1日〜7日までを予定していた
弘前ねぷた祭りも、コロナ禍になり
2年連続の中止の夏に。
よって作り上げられたモノの偉大さに
前回 立ち寄り、生の迫力に圧倒されたのが
↓↓↓
実はひとつだけではなく場所によって
名前や内容が少しずつ違うんだそうです
中でも特に
三大ねぶた祭り と呼ばれてるのが
青森ねぶた・弘前ねぷた・五所川原立佞武多
ということで、祭りが中止になっても
テンションあがること間違いなしの
やってきたのは弘前城・弘前公園からも
ほど近い こちらの施設
津軽藩ねぷた村
青森県弘前市亀甲町61
9:00-17:00 年中無休 入館550円
約9mもある 扇ねぷた
各地点で回転・旋回をしながら優雅に
上品にそして勇壮に運行されるから
椅子に座って、スタッフさんによる
太鼓のパフォーマンスを拝見
「やってみたい方
」
それから津軽三味線の生演奏を拝聴
頭の中を駆け巡る極寒の日本海と八代亜紀の舟歌
動画でお届けしたかったのですがSNS
視線を感じてドキドキしたのが
直径約40cmの手持ちねぷたで
お子ちゃま達が灯篭がわりに手に持つ
実際に金魚ねぷたの絵付けも
体験出来るんだそうだそうです 90分1150円
前ねぷたは、メインとなる大型ねぷたの
前で前座として曳かれる小型ねぷた
津軽蔵工房 たくみ
民工芸品の制作工房では、実際に
中でも、声をかけられたコマのおじさま
実に不思議な動きをするコマで止まるまで
危うく 買っちゃおうかと思ったわよ
だったら買ってくれー byタコの八兵衛
津軽三味線 山絃堂
数ある ねぷたの中でもお気に入りは
さて、お腹を満たす時間
施設内利用すれば駐車料金が2時間無料ならば
津軽 旨米屋
津軽料理遺産伝承店認定
日本食の原点である
ごはん・味噌汁・漬物にこだわった食事処
〆は青森りんご味ソフト
りんごの香りに引き寄せられて




























