おがわ温泉 花和楽の湯 「泊まれない温泉旅館の謎」 | いい旅 姫気分.:*・゜
武蔵丘陵森林公園から向かった
おがわ温泉 花和楽の湯
黒塗りの壁・提灯・ひらめく旗
なんて分かりやすい立地なんだ

都内NOを始め、他県NOもいっぱい
さすが埼玉
北関東3県より あきらかに都会

コンセプトは「泊まれない温泉旅館」
この門構え 確かに 温泉旅館
埼玉県比企郡小川町角山26-2

0493-73-2683
10:00-23:00 最終受付22:00
花・和・楽 とかいて か・わ・ら と読む
なので館内あちこちに瓦があるのです
中に入ると靴箱をバックに
お雛様
フロントで料金を支払い
とりあえず初めてなので 館内散策


ピッカピカの廊下から見えるのが中庭
降りて歩いてみたかったけど
サンダル びしょびしょ

湯あがり処「ひとやすみ」
これは 将棋出来る

には
たまらないであろう魅惑のアイテム

嬉しいのは、あちこち座る場所が
あるってとこ。座れるって大切だよね
じゃ、ちょっと座らせてもらって

入館料の話
ゆったりプランは1100円
タオルセットと館内着が付くのです

館内着が浴衣 しかも選べる浴衣←24種類
ほいでもってフリータイム
すごくないですかー
さいたまの日帰り温泉といえば
居心地が良すぎて ついつい滞在時間が
長くなってしまう
お風呂かふぇ
似てるといえば 似てるけど
かふぇ
旅館
いいとこついてくるねーって感じ

現在地は ほぼ真ん中
PINKの

あ、お食事処に囲炉裏

さらに進むと

「うたた寝処」 はなれ雲
「コインマッサージ」 百園按摩
廊下は続くよ~ どこまでも~
中庭の向こうの建物で、ラストらしい

次の部屋は

手もみ処「はんなり」
アロマトリートメント「香来」
次の部屋は
足湯 「道草」
まさかの部屋の中

外じゃないってところが素晴らしい

向かいの建物は話あった結果
湯あがりに、ってことで

見落としている部屋が他にも
あったけど 全体像 なんとなく把握
泊まれない温泉旅館 かわらのゆ
昨日はおやすみしちゃいました
ゴメンなさい
週明け 月曜日
大変な時期ではありますが
ご無理なさらず
頑張りまっしょい

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久しぶりに変えました
お時間ありましたら
ぽちっと
よろしくお願いします


