いつまでも途方に暮れてても
仕方ない
先にMISSION完遂しよう
おかげでありつけた 湯元のにごり湯
取り引き先の若社長のために
温泉大好き若社長の好物は、にごり湯
栃木にもありますよ いっぱい
えー栃木 栃木にあんの?
あります あります
全然知らないけど
←信じてない若社長
ほら ほら
見せてあげたブログじゃなくて
保存してた写真↓
何それ 俺もそれ欲しいなぁ
前の週 3000円超えの定食をご馳走に
すでに、にごり湯の会は制覇してるので
今はお気に入りの湯にリピで入る
お値段500円で立寄り湯300円
期間が切れたとしても各温泉の情報が
載ってるので一冊あると
同じく貸切でダメだった
奥日光高原ホテルのフロント係に
にごり湯の会のガイドブック下さい
これだけで話が通じることがありがたい
で、GETしたガイドブックを見ていたら
制覇したつもりだったけど(笑)
東武バスの終点 湯元温泉駅の目の前
まんぞーさんの隣
栃木県日光市湯元2549
500円 不定休 時間要確認
自動ドア OPEN
さっきまで見えてた人影が消えた
奥から現れたのは人影の主とは異なる
宿主さま風のおじさま
「お風呂 大丈夫ですよ どうぞ」
浴場は階下
かけ流し 天然温泉浴室こちら←
はいはい 左ですね 左
コンクリ壁の部屋の中には卓球場
温泉ピンポン
脱衣棚に籠のみ 手前にロッカーあり
男湯とほぼ同じサイズ
飾り窓に面して横長の浴槽からは
湯面にうっすらと膜がはった
美しい乳緑色の濁り湯と白タイルの浴槽
鄙びた系でこぢんまり
湯口には白いぴろぴろが
さぞかし熱いんだろうと思って
事前に湯もみ姫 もんでもんで 頑張った
この日はですね 温泉バックを忘れまして
誰もいないとなると寂しいもので
源泉名 湯ノ湖平湿原
泉質 ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩
塩化物温泉(中性 低張性 高温泉)
泉温75.1℃ pH6.5
ところで 途方に暮れてた
近くで見たかったけど温まったし
でも彫刻、かまくらに入ってないから























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