昨日はブロ友さま・読者さまからの
ココロあたたまるお祝いメッセージ
ありがとうございました
これからも どうぞ引き続き
ヘタレ姫をよろしくお願いシマス
リボンリボンリボン
加仁湯を出て 次に向かったのが
標高1340mに位置する
日光澤温泉湯
 
「歩いて10分くらいだよ\どやぁ/
加仁湯のおじさんが教えてくれた
なだらかな上りが続く川沿いを歩いて
高台に見えてきた木造の建物
 
思いのほか近かったaya
座って休みたいとこだけど この
湧き水で喉を潤し、しばし軒下で雨宿り
 
日光澤温泉は奥鬼怒・丸沼への登山口
オロオソロシの滝まで60分足跡
滝からさらに奥鬼怒まで80分足跡
合計140分=2時間20分
 
いつの日か山登ってみたいような
気もするが それは無理無理
大人しく霊泉と名高い日光澤温泉の
お湯をいただくとしようハート パート2
 
桃日光澤温泉桃
栃木県日光市川俣874
電話0288-96-0316
9:00-15:00 500円
宿泊客の送迎もなし
歩いてしか来ることの出来ない
日光澤温泉
それだけに感無量sao☆
 
鄙びた系の山小屋風な趣き そして
う、たまらん(大好物)←・・・照
扉を開けると 待っていたのは
犬の手わんちゃん
このコの目線は終始→・・・照
犬の手気になるんだワン
 
看板犬に入浴料金を預けるわけには
なるまい・・・照
よく見渡してみると 御用の方は
「外の鐘を大きく鳴らして下さい」
これね ハイついて→ ?
 
間もなく 館内奥から現れた
宿主さま
「露天風呂がふたつ 混浴になります
こっちのサンダルをどうぞ
先があるので濡れませんから」
ありがとうございます♥akn♥
 
参考までにアラウーノ
 
建物沿いに進みチェーンを乗りこえ
崖下へ20段ほど降りていくと
 
ひとつめの混浴露天風呂湯
脱衣小屋はのれん・男のれん・女共通
先客さまがいたら ちと厳しいレイアウト
でも 女子の皆さまご安心下さいハート パート2
バスタオル巻きOK (レンタル200円)
 
露天風呂 上
源泉 日光沢D 千枚岩混合泉
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉温42.9℃ pH7.2
 
傘をさしながらの湯浴み
モミジ柄の湯底がイイ!!感じ
ちょっと土っぽい鉄っぽい香りのする
無色透明のお湯 39℃とぬるめで
浴感すべすべハート
 
隅っこから 洗い場方向じー
 
源泉かけ流しっぱなしの
ここに入ったら
テルマエの与作みたいに崩壊
seiきseiきseiき

なので、大人しくやめときましたパンダ・・・
(かけ湯用だと思われます)
 
上から眺めた
もうひとつの混浴露天風呂湯
露天風呂 下
源泉名 日光沢C+E混浴泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・塩化物温泉
泉温40.4℃ pH7.1
乳白色の硫黄泉 加仁湯と似たお湯
それはそれでよかったのですが
なんとなく気分は上
 
下の露天風呂の向かいに
宿泊客専用の湯小屋ありました
宿泊した登山客が疲れを癒す内湯←妄想
妄想しながら ひとりで上へ戻り
 
隅っこで、まったりsei
 
がお気に入り→・・・照
仕切られてますが下は繋がってます
微妙に温度差がある
夏むきのぬるゆ
 
ぬるゆ 最高ガーガー
傘 必要ないしねずきんのあひる
 
そろそろイイ!!時間 宿へ戻ろ〜
日光澤温泉から加仁湯まで 5分ちょい
なぜか加仁湯に止まっていた八丁湯の
送迎バスの助手席にはトトロ大トトロ
そして 途中でまたバスに抜かされ
八丁湯に到着冷や汗
トータル10分ちょい 戻りはsei早かった
ぜひぜひ 八丁湯にお泊まりの際は
加仁湯・日光澤温泉まで
翌日歩いて日帰り入浴へ
お出かけ下さいませ
(雪・雨じゃなきゃねaya)
 
奥鬼怒温泉郷
残りひとつ  手白澤温泉湯
また次回宿泊ということで下山
11:30の送迎バスに乗り込み約30分
お昼ちょうど
 p女夫渕駐車場に到着
 
行けそうで、なかなか行く機会が
なかった栃木の秘湯湯
生憎の天気だったけど トレッキングに
温泉にと お盆中ではありましたが
ゆっくりできた2日間でしたdaisy
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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